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「がんと生きる 言葉の処方箋」

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言>1106

2019.11.05 23:20

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言>1106


そういえば、高山からの帰りは名古屋経由。愛すべき中村航大君に会ってきた。

お母さんと3人で食事しながら、私は赤ワインを飲みながら。あっという間の数時間が過ぎた。

航大君は、まっすぐに育っている。もうアルコ-ル性不純物が混じりすぎている私からすれば、それだけが嬉しい。ずっとずっと応援するつもりだ。いや、ひよっとしたら、その逆かも。小生の体をいたわってくれる。

航大君、思いカバンをもってくれて、ありがとう。