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Nuovo Qui§e Diario

2019-11-11

2019.11.11 16:26

|Impressed Watching Mor-Satte:

先週末NY市場小幅ながら揃って最高値更新。ドル円109.10台。11月ミシガン大学消費者信頼感指数、現状「悪化」先行き「回復」。米中関税「何も合意していない」トランプ発言も株価は堅調。モーサテ景気先行指数、日本は9.1と大幅改善、米中も2桁でプラス圏、欧州は上昇もマイナス圏。


|Went to bed at:

25:34 - 5:33


|Weather:

曇り


|Meal:

•Breakfast:ハムスクランブルエッグ、インゲン、ブロッコリー、トースト、ヨーグルト

•Lunch:フライドチキン、サラダ、チーズパン

•Dinner:ビビンパ、マカロニサラダ、トマト、キャベツの味噌汁


|Clips:

n/a


|Stretch/Exsercise:

•Stretch

•僧帽筋上部|◯

•ハムストリングス|◯


•Exsercise

•Walking|7.6km/11999step

•Swimming|×

•Leg Extention|-

•Ab Isometric|-

•Leg Raise|-

•Crosschop Crunch|-


|Comment:

日経夕刊の囲み記事に、音楽ライブが急増・高額化というのが載っていた。それこそ、ビーイングの頃は、Liveコンサートは儲からないからやらない、というスタンスであったと記憶している。それはチケット代が今よりも安かったのだろう。物価上昇分があるとはいえ、例えば、自分で初めてチケットを手配して観たLiveは当時代々木オリンピックプールと称されていた今でいう代々木第一体育館のLOUDNESSだったと思うが、S席7,000円とかじゃなかったかな。5,000円かな。同じツアーの千葉文化会館にも行ったんだけど、それは確か4,000円だった気がするんだよなあ。千葉の方が安くて、すごく間近で観れたというのをよく覚えている。記事にもあったけど、当時はまずレコード(CD)を買った。そしてその上で聴き込んでからLiveに行ったのだ。Liveは儲からないという定説は、ハコ代、バックバンド、音響、照明、舞台、舞台監督・・・やっぱりひとにかかるお金がネックだったんじゃないのかな。そういう意味では、チケット代が全体的に上がっているならその分だけ利益は多く取れるようになってきたのかも。クラシックの業界だと薄利は当然のようになっていて、例えば、いわゆるフルオーケストラだけでも人の数は結構いるけど、これがオペラにでもなったら、そこに演者とスタッフ、だいたい舞台は古いヨーロッパだったりするからそれに合わせた舞台装置と衣装・・・コストはとんでもなく跳ね上がるんだとか。確かにSS席◯万円とかねすごい値段がついてるよな。