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月野アカリの開運研究

新月の締め切り効果

2019.11.26 23:34

新月にブログを始めてみました。普段は企画系のOL(というか中間管理職)、今は尊敬する師匠のもとで、副業として占い師をやっている、月野アカリです。


占いの勉強を始めた、何年も前からブログをやろうと思っていたのに(記憶の定着にはアウトプットが一番いいとロザンの宇治原さんがテレビで言っていたので)気づけば今日まで何もせず。。ようやく、今日重い腰を上げることができました。


いろんな要因があるけれど、最後の一押しは今日が新月だから。「始めるなら、今日しかない!」とある意味、ふっきることができました。


新月はゼロの状態ということで、物事を始めるのにうってつけの日。これから満月に向かって月が太っていくように、物事も大きく育っていくタイミングだと言われています。よく聞く「新月にノートに目標を書くと叶う」というのもこの理論からきていて、ヒットメーカーの仕事の大・大先輩も10年以上新月ノートつけているとこっそり教えてくれました。そんな新月パワーにあやかるなら今日だ!と思ったのです。


副業で占い師をやっていると言うと、「スピリチュアル系の人なんですか?」と思われることも多いのですが、どちらかというと今私が興味があるのは、占いをどうやって実生活にいかすのか。運気が上がるというのはどういうことなのか、という現実の問題。


自分自身を実験台に、そして周りの強運の人を日々観察しているので、それとホロスコープの因果関係について、その研究結果を、ここでは備忘録的に書いていきたいと思います。


私のように、何か始めたいけれどめんどくさい・・・という人は、今日は目標を紙に書くだけにして、ぜひ次の新月(12月26日です!)を締め切りに、それまではいろいろと周辺情報をリサーチしてみてください。

自分で自分に締め切りを設けるのに、28日周期の新月は、短すぎず長すぎずちょうどいいサイクル。ほかにも仕事の企画書づくりやアポ取り、気になる人を食事に誘う、新しく買った服をおろす、なども、今日はぴったりの日なのではないかと思います。


毎月の新月の日はこちらで調べられます。(私は忘れないようにリビングにカレンダーをはっています)