化学反応
2019.11.29 22:00
予約投稿が可能になった結果、記事のストックも可能になった訳だけれど、
一方でそれが尽きるという焦りを呼ぶことも考えられる。
けれど記事を書こうとして1日を反芻してみると、いろいろなものを「見て」いたことに気づく。
それについて、素直に記し続けていく。
「短文を積み重ねていく」が目的であるから、長さを求めずにやってみると意外と書けるのだ。
そしてそれらは身体のどこか、あるいは心のどこかにもストックされていて、いつかの化学反応を待っているのだと思う。