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逆のものさし講新聞 「後世への手紙」

「仮面」三宅健太朗

2019.12.05 09:00

あー、あー、あー、やん、なー、なー、みやけてさ。

民謡のはじめはこんな感じで始まる。

私は仮面の男が好きだ。

月光仮面、タイガーマスク、タキシード仮面。どれも詳しくないが、コスプレするなら、この3つのうちのどれかか、魔人ブーだろう、Mr.ポポでも良いが。

仮面を被る、人は。演じる。ボウイはそれをマリオネットで自分のために踊れよと言った。

もっと演じろよ、とここ最近、頓に感じる。

月光仮面のおじさんは、いまの日本をみたらどーおもうだろーか?

タキシード仮面だったら、薔薇の花でなく、シクラメンでも咥えるか。

仮面はやさしさと誰かが言った。

飽和点であり、臨界点なのだろー、、、

それはもっともっとが、、、

もっと良いオンナを(オトコを)、もっとカネを、もっと物を、、、


捨てろ、捨てろ。と言う、嘘つけよと思わないか?ヒトはハダカでミロと言うが、、、。そんなことする阿呆はいない。


装飾品、、、、で見る世の中。


変態仮面は何処に行く。


暇つぶしまでに。


スライダーの曲がり角、みやけ。