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hair nap

サロンカラーと保湿

2019.12.10 23:11

夏場には感じることの少ない、冬場のお肌の乾燥が始まりました…。


で、気になるのは「肌」のみならず、頭皮も一緒。


さらに、頭皮に負担のかかりやすいヘアカラー時は特に気をつけたいものです。



そこで、当店ヘアカラー三種の神器?



乾燥した頭皮の負担を軽減、または薬剤のピリッとした刺激に敏感な方へは

スキャルプバリアガードスプレーを事前に頭皮へ施します。


通常は自分自身の頭皮の皮脂が膜となりカラー剤の刺激は少ないのですが、この時期はさらに敏感になっておりますので使用。

また、店内暖房にて暖かくしておりますが、それでも、ヘアカラー剤は冷たく感じやすいものなので、根本から一気に染めるグレイカラー等においては、少しでもそのヒンヤリ感を緩和するために、


適温アシスト


なる、㊙️剤をブレンドさせて頂いております。


前バージョンより上昇温度がアップしており、頭皮塗布時の体感温度は


41℃


普段シャンプー時のシャワー🚿くらいですので、快適なヘアカラータイムになりますよね。



さらに、生え際、皮膚と毛髪境目の微妙な白髪をしっかり染めるために、フェイスプロテクトクリーム。


アルカリカラーは(特に白髪染め)地肌はそまり、髪の毛染まりにくいこともあるので、

地肌は染まらず、髪の毛が染まるクリームを

髪の毛の「際」に塗布させて頂いております。


生え際の白髪は短く、立ちやすいので薬剤を弾く傾向にあるので、こちらのプロテクトクリームが有効なんですよね。

そして、カラー後の頭皮にはカラー剤とリンクする、同メーカーブランド


スロウシャンプー&トリートメントにて仕上げ、さらに頭皮の保湿を高めるために


プロエディットヘアスキン

*エナジー*



頭皮用トリートメント

冬場頭皮の救世主😄


言わずと知れた、ロングセラーの普段使いに最適な化粧水。


こちらで、頭皮の鎮静化。

最後はヘアカラー、パーマヘアにも絶大な保湿を促すホームケアの決定版


ディープレーヤー


ホームケアトリートメント



ここまでの、工程を経てがサロンカラー。


夏場と冬場ではヘアカラーただ塗るだけでは無く、微妙な差が頭皮に負担をかけず、さらには、髪に負担を少なく綺麗な髪の毛維持する秘訣だったりしますよね。


綺麗なヘアを仕上がりから、継続迄は日々のホームケアも重要で、ブリーチやハイライト後はさらに頻度を多くケアする事おすすめいたします。


あと、頭皮だけでは無く肌。


スキンケアでは、ちょっとお洒落、少し良い香り、オススメ


カラタスボディークリーム⤵️



往年の


マミヤンアロエ

(こちらは、ベタつきありますが保湿されてる感半端無いw)

そんな商品も取扱いございますので、是非ともお試し下さいね。