ノートA3
2019.12.11 19:15
ある日の冬、
親は、「刺身が食べたい。」と。
アパートとのある船橋と、茂原を、
2往復した。
金がなく、買えなかった。
その日、不自然に、亡くなった。
すでに書いてある通り、
ジャマのかぎりを尽くされてた。
レジの子と、あそんでねてまわったのは?
そちらですよね?
船橋の子、埋めたのも。
トイレの物チェック、
誰かと?あげくに、騒いだ女と、
談合。
こっそり、裏から始末。
すべて、デタラメな評価で、
上書きし、最初の会社の履歴を、削除。
異常な妨害、マルキ、まとわりつく世界。
会社から、2万すら?借りられなかった。
いま、「助けてくれ。」呪詛が。
お断りします。
以外、ないですね。
すごい干渉。
わすれません。