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「がんと生きる 言葉の処方箋」

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言>0106

2020.01.05 23:55


<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言>0106


再び明けましておめでとうございます。

昨年、暮れには、がんの検査検査。内視鏡、胃カメラ、CT、血液検査、ピロリ菌の検査まで・・・。検査疲れ。皆さんも同じような体験をしてますよね。

検査時は、何も食べずに病院へ向かう。

「検査終了したら、すぐに食べられますよ。」

看護師さんの思いやりの言葉に元気がでる。

でも、終了後って、そう、がばがば食えませんよね。