寄生虫
2020.01.09 10:19
そのおとこは、東急だか、ダイエーだか、
相模大野の店にきてた。
カノジョ候補の親とかんちがいしてた。
ゼネコンの人だ。
ホンダさん。と。
口は聞いたこともない。
夢の?なかで、
「付き合わなかったら、友達を全部譲れ。」
以前書いた。
そのバイトを辞める時、
役員のカジワラさんがいった。
「俺が、カジマと話してるのに。」
戸塚のダイエーで帰された。
それで?済んでれば?
よい思い出だ。
次の次で、ある程度満足も。
いま、甘ったるいホモ野郎と、
クゾゴミのようなニート野郎、
水虫のような、おんな、そのおとこ。
見たこともないクズが、
好き放題、時間を盗む。
「決して見捨てない。」と。
うまくいきそうなことは、
壊され、
お気に入りは、つぶされる。
前科者と、障害者、ニート、その家族、
に、好き放題。
ほんとの家族は、みなごろし。
タイプの子は、売られ、
ミズムシを押しつけられる。
正体を隠した。
正体を隠して、好きなだけ、
切られることなく、話せる電話で。
「俺にはお前が必要だよ。」
甘ったるい声。
ホモが。
寄生虫が、ずっと、つきまとう。
正体は見えない。
寄生虫だから。