Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

全能神の救い

クリスチャン映画「福音の使者」 抜粋シーン(1)主イエスは、十字架の上で「すべてが終った」と言われたとき、何を意味されたのでしょうか?

2020.01.16 13:26

🌸あらすじ

宗教界の多くの人々はこう考える、「主イエスが十字架の上で『すべてが終った』と仰せられたということは、人類を救う神の働きは終わった証拠だ。我々は主を信じるだけで、罪を赦され、信仰によって義とされ、恵みによって救われる。主が来られれば、我々を天の御国に引き上げてくださる。更なる救いの働きなどなさるはずがない。」この見解は神の働きの事実と合致しているだろうか?


🌸もっと見る

キリスト教ドキュメンタリー映画「万物の主権を握るお方」神様の大いなる力を証しする

救い主の再臨を歓迎する | ミュージカルドラマ—「全ての国が実際神を礼拝する」