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下弦の月。愛そのものでありながら愛を学びに地球に来た自分という愛は何をする?

2020.01.16 22:00

最近はリーディングのYouTubeを流したまま眠ってしまう事が多く、また眠りからうっすら覚める時は、耳から入ってくるリーディングの声でぼんやりと目が覚めるのですが、丁度目覚めた時に耳に入ってくる言葉が今の自分の心に刺さってくる言葉だったりして

それを楽しんでます。まるで、誰かにこの内容はあなたに必要だからちょっと起きて〜っ、とフワッと起こされる感じです。

今日2020.1.17の下弦の月。瞑想しながら上記の様なリーディングを楽しんだり、ゆっくりとした時間を存分に楽しむ事をしてみる。そうすると色んな観念が見えてくる。

自分の目的を想像して意図したら、少しペースを落として頭を空っぽにするのもいいのではないでしょうか。

自分にしっかりと宣言すれば、

振り返って自分の来た道を不安になる事も何一つ無いです。この自分の肉体は今回の人生で終わってしまいますが魂は永遠なのだとしたら、この肉体を駆使して自分には何が出来るか。宣言した事からどこまでたどり着けるか。

少し俯瞰した所から見てみるといつでも冷静に自分の想像を創造できるように思います。

そもそも私達、

愛の存在である愛とは光なので、この世界から光を無くしてしまえば全てが消えてしまいます。ということは、

私達はいつ何をしていようとも、

愛という存在そのものでありながら

愛を学びに地球に来ています。

「世界を癒すエネルギーは

光速の2乗で増殖する愛によって

獲得することができる」そうです。

「祈り」と書くと、神などの人間を超える神格化されたものに対して、何かの実現を願うことなので、私的にはしっくりこない。けど、祈りという響きも好きなので、祈りという言葉の意味の、神格化されたものに対して何かの実現を願うことよりも、

気持ちを捧げるような意味合いで

祈りという言葉を使っていこうっと。

「テレパシー 」は、ある人の心の内容が、言語・表情・身振りなどによらずに、直接に他の人の心に伝達されることで、 超感覚的知覚 の一種、かつ超能力の一種。 今の時代、こっちの方がしっくりくると思う。

またテレパシーという言葉の響きが

良い・悪いの二択のみの洗脳脳には

なかなか伝わらない言葉なのかもしれませんが。。

目的に向けての手段は色んな方法がありますね。

少しペースを落としていると必要のないものが浮かんできますので、

それを手放して、これからの動きを少しでもスムーズにしていこう。

リラックスしつつ

ユーモアを忘れずに。

Love wayを進む〜。

懐かしの横3mの大きなサイズの初の野外のライブペイントの絵。メッセンジャー君。by Miho Art Fine Art