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世界!World!で活躍するための3条件!

2020.01.24 11:18

世界で活躍するためには???

こんばんは!

マネジメント歯科衛生士、美容家、東京医科歯科大学非常勤講師の辻村香恵でふ!


もうすぐ、オリンピック!楽しみですね!


グローバル化が進み、異国の海外の肩と接する機会、または海外の方と仕事をする日本人の方も多くなってきましたよね!


今、現在、私も東京都内にいまして、海外の方と、接する機会が多くなってきております。

わたしもChineseに見えるのか、薬局に行った際も「Are you Chinese?」と言われました!笑


日本に居て中国人ですか?って。流石です。


と、話を戻しますね。


インターネットが普及したことにより、自分自身のことを世界(World)へ発信する機会も増えてきました。活躍の舞台は、離島であります日本国内だけにはとどまらない状態です。


そんな中、世界(World)で活躍するための条件って、何なんでしょうか??


まず、「英語」


私も塾に通っていましたがら話すとなるとまた別問題でして、なかなか日頃英語を使っていないと難しいのですが、

じっさい、国際化の時代。

英語でやりとりができませんと、厳しいことは誰もが理解していると思います。良い撥音には、良い歯並びが必要です!!


しかし、歯並び良くても、英語を勉強していないとか、話したい!って思っていない日本人の方には無理なのですが‥オーマイガー!!


「スピリット」


スピリットとは、自分自身の尊厳や魂、志のことなのですがら国際社会の中で自分らしく生きていくためには、自分自身に価値をみいだし、自分自身の考えわもつことは欠かせなく、それとともに、奉仕の誠心がなくてはなりません。欠かせません!


さらに、「口もとの美」


得にアメリカ。米国では、出来る人ほど、口もとに対する意識的が高いとされていて、歯ならび、歯の色、口臭、などの管理能力が優れていると言われています。

洋画をみても当然でしょう。歯ならびが悪い、歯の色が白くない方などいないはずです。

悪役が歯が汚い。

ですから、口もとに意識がない人は、自己管理ができていないと、ビジネスで米国の方と接する機会がある方は思われても仕方がありません。


日本では昔よく「可愛い!」と言われていた八重歯。欧米では「悪魔」と言われる事も多いです。吸血鬼やアニマルのイメージが欧米の文化にあるのかもしれません。


欧米のビジネスエリートは、ジムに通って体を引き締めるのと同じ感覚で、デンタルクリニックに通って、日頃から歯のケアを欠かさないのです。


また、海外の航空会社では、歯並びが悪かったり、歯がキレイでないと、乗客に不快な印象を与えるということで、客室乗務員として採用しないところが多いとも聞きます。



以上のようなことを考えますと、私達は勿論のこと、今後益々グローバルな世界で活躍されていくお子さんには、英語、スピリット、美しい口もとがより大切になってくると言えるでしょう!

これからは、肥満や喫煙がそうであったのと同様に、国際基準で口もとの「美」を整えることも大切になってきます。


自己管理能力は、口もとでジャッジ!