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「教育のシゴト=◯◯になる」ことで得られる無限の可能性を秘めた世界

2016.04.29 08:36

こんにちは。

FCでは実現できない、

あなただけの学習塾の創り方教えます。

個人塾起業の専門家 宮本一誠です。



「教育のシゴト=学校教員になる」


今はなくなりましたけど、

この方程式、ずっと私の頭にありました。


そもそもなぜ、

皆さんは学校の先生になろうと思うんでしょうか?


・子供とかかわるのが好きだから?…う~ん、

・公務員で安定しているから?…う~ん。

・部活の指導ができるから?…う~ん。


私は思うんです。


給料面においては、

・どんなに頑張っても変化なし、

年功序列で能力があっても自動設定。


生活面においては、

・教材研究の時間がないくらいの雑務

・平日は部活という名の残業+土日返上での指導

・家族や恋人と過ごすプライベートはほぼ無し

・朝は早くて夜は遅い生活



精神面においては、

・生徒にとってのあなたは、たまたま担当になったイチ教師。

・呼び捨てで呼ばれるし、愚痴も言われ、反抗もされる。

・教科教育では成長を望む心が徐々に削れていき、

授業はやがて淡々とこなす作業労働化



もし、「教育のシゴト=○○になる」

ことによって、


・生徒が先生を"選び"、

 先生も生徒を"選べる"という、お互いに選択できる状態

・あなたが理想とする教育現場を創れて、精神的に充実

・月の報酬が200万円を超えて、経済的な余裕

・好きなように休みを設定できて、プライベートが充実

・まったく無意味な雑務がなく、生活リズムも自由自在

という状況が創れる選択肢があるとしたら、


あなたはそれでも学校の先生をやるんでしょうか?


私の提案する

○○とは、「塾長」です。


個人塾を創ることによって、上記のすべてが解決します。

上記の状況は、私が何の経験もない23歳で個人塾を創り、

たった1年でつくりあげた事実です。


教育の"当たり前"は変わります。


企業の名前に 生徒が集まる"当たり前"は、

→あなたの名前に 生徒が集まる"当たり前"へ。


教育で独立=制約だらけのFC塾という"当たり前"は

→志をかたちにした個人塾という"当たり前"へ。


教育とお金は水と油 自己犠牲の精神という"当たり前"は

→子どもの人生を豊かにし、 あなた自身も豊かになる!という"当たり前"へ。


全体主義、協調性 画一化された指導という"当たり前"は、

→徹底した個に応じた指導で、 十人十色の個性を伸ばす!という"当たり前"へ。


すべての当たり前は、

変えていくことができます。


そんな当たり前をぶち壊していく仲間を募り、

当たり前をぶち壊すための個人塾の創り方を、

私は伝えていきたいと思っています。