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空へ……声を届け

いつか……

2020.01.23 05:23

わたしにはどんな未来が待っているのだろう?

1年後3年後5年後10年後etc.....

その時わたしは独立できてるであろうか?

もがき苦しんでるだろうか?

それよりも幸せを掴んでいるだろうか?

未来(あす)のことなんて誰にも分からないし応えられない。

だったら自分が幼いときに思い描いていた将来の像を叶えられる、それが良い。

幼いときに思い描いていた将来のなりたい像に例えなれなかったとしても、それはそれでわたしの人生だと思うしそう想わずにはいられない。

全て自分自身で否定していたら、それこそ……

『わたしはなんの為に生きてるの』

と思うはず。

その事を想う人生の果てはもうまっぴらで……


まっぴらな人生を繰り返しながら歩いて来たから、その辛さ苦しさを散々味わっているから、前に進んでも光を見つけたとしても、いつも何か大きな石に躓いてその度に切り傷かすり傷を何個もつける。

その度にわたしなんて……と思い揺れる。

生きたいからもがく。前へ進みたいから足掻く。

でもそれだけだと深呼吸さえままならない。

ハンディキャップやメンタルの病気にばかり囚われたくない。

楽しい嬉しいを一番したかった14~20前半は本当に次々覆い被さる壁、試練に幾度も涙を流した。

だけどね、今からは前だけ進みながら時に後ろを振り返り、あぁわたしはこれとこれとこれの思い出でできていると過去頑張って足掻いてもがき苦しんで来たことを誇らしく思いたい!!

今隣で手を繋いでくれている頼もしく心強いひとの隣で心から笑える心からの笑顔を1mmずつでも出して、いつかねお日様みたいな大きな笑顔で、大切で愛おしいひとに『愛しています。幸せです。』と堂々と言いたいです。

それまで待っててくれますか?

ずっと左隣を歩いてくれますか?

一緒に想いを共有してくれますか?

わたしの隣にいて幸せそうに笑ってくれますか?

今わたしはあなたの隣にいて心がホカホカします。幸せです。