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coffee澪音

覚醒作用のある植物栽培ではなく珈琲栽培を生業とできれば

2020.01.25 09:40

イエメン ハラズワディーセイル モカガーリブファーマーズロット 浅煎り・中深煎り


イエメンは珈琲発祥の地でありながら、長く続く紛争により、珈琲栽培・輸出量が激減し、別の覚醒作用があるカートと呼ばれる植物栽培へと移行する農家も増えているようです。


その中でも、

『コーヒーの栽培できちんと生活ができるようになれば、覚醒作用のある植物の栽培や乱用が減るはず』と高品質なモカコーヒーの復興を目指す企業(モカオリジンズ社 代表アル・モガヘッド・タレック氏)があるのです。


味わいは、浅煎りから往来のイエメンモカに持つテロワールとは異なり、浅煎りでは赤紫蘇のような香、ブラックベリー、葡萄の皮の渋みを合わせた芳醇なワイニーな味わい、

焙煎を進めていくに従い、穏やかな果実香を残しながら、カラメルを思わせるようなコク、熟成香をも表します。

珈琲発祥地のイエメンを想像しつつ熱い想いから生まれた新感覚なイエメンモカの味わいをお楽しみください



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