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星読みカウンセラー Sachiko

星とつながる

2020.02.03 14:46



今日は2月3日「節分」です。




13の月の暦ではKIN206『白いスペクトルの世界の橋渡し』、私のキンバースデーでもありました。

今朝はちょっと自分をお祝いしつつ、龍神カードも引いてみました。




「今年の自分へのメッセージ」。



ワクワクするカードが出ました❤︎

「五感を磨く」

これは最近特に取り組んでることだったのでめっちゃタイムリー!





先月の水瓶座新月あたりから、自分の中での変化が大きく、やりたいことに対して「これをしよう!」という覚悟を持ってスタートを切れているように感じます。追い風も感じる♪

これはさおりさんのヒーリングも関係しています^ ^

(↓ さおりさんのブログより)



そして先月から、興味深い情報もいろいろと舞い込んできます。

その中でも特に気になった記事がこちら。



『アバター降臨のゲートと不動宮15度(牡牛座、獅子座、蠍座、水瓶座)と四立(立春、立夏、立秋、立冬)の関係と意味・解釈』について詳しく述べられています。




聖書の中に不動宮15度に関する記述があり、“スピリチュアルなエネルギーが具現化するアバター降臨のゲートが開く時期”だと考えられていました。

不動宮15度にあたるのが、立春、立夏、立秋、立冬の「四立」。

そしてこの時期、“春分・夏至・秋分・冬至で集まってきたエネルギーが具現化しリリースされ、有効なものになる”と記事にあります。




さらに記事には、聖書の中に出てくる「牡牛・獅子・鷲・人間(天使)の顔をした生き物」は「テトラモルフ」と呼ばれていて、“タロットカードの「世界」のカードでもこのテトラモルフは出てくる”とあります。




…ほんとだ。

以前から、タロットカードと星とのつながりを感じていたけれど、このカードにもそのことが描かれているとは…。

(蠍座は伝統的に鷲の姿で描かれます。左上の人間(天使)は水瓶座を表しています。)




この記事は、もう一度タロットカードを学び直すきっかけにもなりました。




タロットカード

ハーモニック

ヘリオセントリック

恒星パラン




今、「星とつながる」ことが私の中でのキーワードになっています。




明日は2月4日「立春」、アバター降臨のゲートが開く時期のひとつです。




意識して、

宇宙のエネルギーを感じてみようと思います。




“HDIGABTT?”