👍消えた村から復活をとげた『地獄の〇〇』…④
ダムに沈んでしまった徳山村で愛されていた
《徳山唐辛子》を復活させた
“奇跡のお人”羽田新作さん。
その羽田さんの作られた徳山唐辛子を使って
《地獄うどん》を作って下さったのは
徳山村に住んでいらした、宮川澄男さん。
「美味しいぃぃ~😍」と
しょこたんさんを唸らした、地獄うどんを
みんなで食べます。。
🌶これまでのお話は…🙋🏻💓
藤本アナさん『32年前の
味を知らない…若い世代も…。』
鈴木清倉さん(清太麺房)
「ああ~(´ー`*)
ジワーって来るね!」
小川さん「(´ー`*)ウンウン」
「汗だくになるね?」
「うん!」
「サウナにおるみたい(笑)」
「(´ー`*)ウンウン」
しょこたんさん「こんなに
美味しいものを…
食べてたんだなぁ~😊
徳山の皆さんが…
徳山の中で
守ってたってことが分かるぐらい…
後を引く美味しさですね…(´ー`*)」
羽田さん「家の中、やけど…。
大勢で食べるのが…
徳山のしきたり。」
しょこたんさん「へぇー😊」
宮川さん(元徳山村の住人)
「徳山には…
こういう食べ物があったんだと
伝承してもらえればありがたいと思うね( ◜ᴗ◝)」
しょこたんさん「ああ~😊」
宮川さん「(カメラの方へ)はい( ◜ᴗ◝)」
しょこたんさん「一回食べたら
忘れられない味ですね😊」
宮川さん「そう…😌」
しょこたんさん「ね~😊」
宮川さん「僕も、忘れないでよ?」
しょこたんさん「もちろんですよ(笑)」
宮川さん「ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)ァ,、'`」
藤本アナさん『奇跡的に復活した
【徳山唐辛子】は…
現在、JAの協力もあり
試験栽培をスタート…!』
🌶JAぎふ「おんさい広場真正店」🌶
藤本アナさん『栽培方法を
手探りしつつ…』
藤本アナさん『収穫量も、まだ僅かながら
17人の農家で頑張っています。。』
藤本アナさん『だからこそ
“本巣に来て味わって欲しい!”と
地元の飲食店では
今風の様々なメニューも
展開し始めた、そうですがー』
小川さん「ただね、まだあの~
これからもうひとつ、というところで…」
しょこたんさん「ああ…」
小川さん「生産量も含めて
もっと広げていきたいという中で…」
しょこたんさん「頑張って欲しい!」
小川さん「協力して頂きたいなぁ!と…😊」
しょこたんさん「えっ!?」
小川さん「と、言うところで…
今日は、市長さんに
お出で頂いておりますので…😊」
小川さんの横で
恐縮している本巣市長さん🙋♀️
しょこたんさん「あっ…!!
ずっと居るのは誰かと思ったら…」
小川さん「市長さん✋」
しょこたんさん「市長さん
だったんですね~😆」
みんな「ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)ァ,、'`」
しょこたんさん「市長さん!
どうも!」
藤原勤市長さん「はい!😊
是非、皆さんに食べて頂きたい!
と、言うことで…。
ただ…ただね、(釜を指して)
うどんだけではね。ちょっと物足りない…
(小川さんを見て)」
藤原市長さん「是非…✋中川さん🤚」
しょこたんさん「はい?」
藤原市長さん「なんかね!これを…
唐辛子を使った!なんか
【新作メニュー】をね✋
パッと全国に出せるくらいに協力して頂けませんか?」
しょこたんさん「衝撃なんですけど…😲」
みんな「ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)ァ,、'`」
しょこたんさん「えっ…!?」
しょこたんさん「市長様から直々に…。
そんな、大きな…
大きなお話しを…」
続く…🌶👩🏻🍳
🥕ロケ地情報🌶
◻️JAぎふ「おんさい広場真正店」◻️
【住所】本巣市宗慶467-1
☎ 058‐323‐6351
⏰9:30~17:00(月~土)
9:00~17:00 (日曜・祝日のみ)
【定休日】年中無休(年末年始を除く)