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闘鶏で傷つき捨てられた鶏達に生きる場所を下さい

余裕ゼロに戻りました

2020.02.03 16:52

仙台から駆けつけてくれた ボランティアのまみちゃん ありがとう

ダイバーなのに 海にも潜らず・・・タッパーをひたすら洗って帰っていった

本当に大助かりでした ありがとうございます!!(涙)

そしてまた 静かなクックハウスに戻りました・・・ さびしぃ。

ボランティアさん引き続き大募集中で~す

最近暗いことばかり掲載していたので 明るい報告もあります

わたしが失敗した「万年床」発酵ぬかのせいで肺炎や器官の病気になってしまった ファーファとビー玉は ほぼ復活です

肺炎のファーは呼吸も安定して 肩で息もしなくなりました

器官がおかしくなり 声も枯れて 最後は全く声が出せなくり ヒューヒュー鳴いていたビー玉も ほぼ復活してしっかり「コケコッコー」と鳴けるようになりました

クックハウスでは重症になると一番目に付く台所の部屋に移動します

現在3羽います (コクシジウム重症患者)

場所が狭すぎて3羽が限界 元気になった子はすぐに出したいのですが

ファーファはすっかりここが気に入り帰りたくないようです

洗い物してるボランティアさんからおやつをもらったり フルーツの仕込み中におねだりしアピールしたり(ご飯が入ってないタッパーをひたすらコンコン叩いて催促する)

いつもかまってもらって 超ご満悦

遅くまで明かりがついてる台所でかわいそうなので バスタオルをかけているけど

チラっとめくると 期待の眼差しで起きてくる

何もあげないよ~ 早く寝れ!


ん~~愛おしい。。

いつもクックハウスの応援、ご支援ありがとうございます

皆様のおかげで 今日も軍鶏達は美味しいもの食べています