2/7と2/9の稽古 / 峡田一&尾久弐
2020.02.09 14:35
(私事ですが)怒涛の学年末試験が終わり、
13時間座りっぱなしで勉学に励み、
ほぼ徹夜続きの、
締め切り前の漫画家さんのような
殺気立った日々から…解放されました。 よし!!
解らなかったのは1問だけで、
とりあえず答えは出てきて、
目線が天井を泳ぐようなことはなかったので、
あとは単純に「まちがえてる」ものが幾つあるか。
に、なるかと思います。
この歳になると、
頭で思っていることと、
口に出していることが違ったり、
頭で思っていることと、
書いていることが違ったり…
ほんっとにするんだよね!!!!!!!!!
( `ー´)ノくそー
あとは祈ります。アーメン。
次週は、空手の支部内審査があります。
生徒をやったり、先生をやったり、
コロコロと切り替えのある生活ですが、
次は先生側で審査をします。
問われて答えられないものがあれば、
努力不足。
言われてできないものがあれば、
稽古不足。
「間違える」ことは気にしません。
「よろける」ことも気にしません。
この半年間、何を思い、何を稽古してきたのか。
「生きる」ことが型に込められているか。
それを見たいと思います。
金曜日、先週体験に来てくれた3兄弟くんの
入会が決まりました。
これから共に学んでいきましょう。
日曜日は、特別な稽古日でした。
みんなドキドキ。
緊張もあり、解きほぐれて楽し嬉しさもあり。
残念ながら、しょっぱなの柔軟体操で肉離れになって
リタイアしてしまった方もいましたが(よりによって笑)
子どもたち、笑顔で貴重なご指導を賜りました。
当会の多様性ある環境にご配慮いただき、
温かく接してくださったり、
本当に感謝が尽きません。
T教士、Y教士、M先生、
心より御礼申し上げます。
ありがとうございました!!