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沙知代を失って、家にも体温があることを知った。

2020.02.16 21:08

『成幸の法則2020』2.17

Vol.1320

沙知代を失って、家にも体温があることを知った。

<野村克也>

「痛いのは、

生きているから。」

心が痛い時、私たちは進化しようとしているのです。

人の痛みを感じて、更に我が器が大きく成長します。

「転んだのは、

歩いたから。」

前に進めば障害も見えてきます。

進むというその幸動こそが、進化そのものだと知りましょう。

「迷っているのは、

前に進みたいから。」

迷いがあるから人生です。

その迷いが次のステージへ誘う切符なのです。

「逃げ出したいのは、

戦っているから。」

確信が欲しいから戦うのです。

戦って...戦って.....勝っても負けてもそれが自信に繋がるのです。

そんな自分の成長を支えてくれるチームがあれば、成幸へのビジョンがハッキリと見えてきます。

そのチームの息遣いと、自分自身の呼吸がシンクロしてきたらしめたもの。

チームの熱が自分自身のエネルギーに火を着けます。

その火が仲間の心にも着火し、大きな炎が生まれます。

チームの体温が上がれば、テンポのいい「リズム」が生まれます。

その「リズム」は現実世界に私たちの夢を「投影」させます。

 

そして、心地よい「波動」が生まれ、ポジ・ネガの「極性」の幅が広がります。

「原因と結果」の法則から考えても、チームの体温が上がることで物事が好転し、成幸へのエネルギーが蓄えられるのです。

エネルギーを集めて、チームの体温を上げましょう。

体温(熱)を感じるチームこそが成幸の条件なのです。

そして、愛もその熱で大きく成長します。

成幸コンシェルジュ

ひとみ幸お