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のんきーのはらぺこ日記 7杯目 ~鳥取県で食べます~

「CGC 純米酒」の「良さ」とは!

2020.03.10 15:00

皆様、こんにちはm(_ _)m

のんきーです。


最近、のんきーが時々お世話になっているのが、↓こちらのお酒です。


「CGC」さんの「純米酒 2000mlパック」であります。

(「CGC」とは、中堅クラスの食品スーパーが共同でプライベートブランド商品を開発・販売することを目的として、1973年に設立された団体のこと。倉吉市内にある多くのスーパーが「CGC」に加盟しています。)


お値段はなんと、

2000mlで820円+税ヽ( ̄▽ ̄)ノ

ちょっといい料理酒よりも、

安かったりして(*´ー`*)

1800mlではなくて、2000ml \(^^)/


「山廃純米酒」をブレンドして仕上げているらしい。

(…なんて書いていますが、のんきーは、「山廃」のなんたるかをわかってません(・・;)調べてみてもいまいち理解できないのです)

国産米をアピールです。

製造は、

山梨県の「福徳長酒類株式会社」さん。

飲んでみると、そんなにクセはないです。

その代わりこれといった特長もないので、強い感動もありません( ̄ー ̄)


(いろんなバイアスの影響を受けやすいのんきーのバカ舌とバカ脳が、値段の安さに引っ張られてしまった結果、このような評価となった可能性は否定出来ません(・・;))

でもね、

決して嫌な味はしないんですよね(^。^;)


普通の晩ごはんの時に、おかずと一緒にちょっとだけお酒を飲もうかなって時に、気軽に飲めていいんですよ(*´ー`*)

感動的にうまいというわけではないので、飲み過ぎることがないというのも、いいところです(*´ω`*)


(なんのためにお酒を飲んでいるのか、わけがわからなくなって来ますけどね(・・;) )


さらに、

2000mlも入っているので、なかなか無くならないのも心強いです(* ̄∇ ̄*)


「感動的にうまいわけではない」と書きましたが…

実は、同じ酒造会社さんの3000mlで1080円+税という衝撃の安さの紙パックの清酒も買って、飲み比べてみたんですが、

「CGC 純米酒」の方が、やっぱり格段に圧倒的においしかったんですよ(ノ´∀`*)

3000mlで1080円+税の清酒は、口に含むと旨みがだいぶん足りず、後味がべたっと甘くて、のんきー的には好きになれなかったです

( ̄ー ̄) (個人の感想です)


「CGC 純米酒」は、味にこれといった特長はないとは言え、「飲める」んです。

さすがは「純米酒」だけあるのかな、と思いました。


欠点は…

料理酒を切らしたツレによって、

たまに料理酒代わりに使われてしまうことですかね(^。^;)


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