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かあさんの部屋

№485素敵な友人に逢って、書いて見て感じたありがとう。

2020.03.08 21:12

まさよさんは定年退職した頃どんな風に考えていたんですか?



こんな問いを投げかけてくださった方は笑顔がとっても素敵な律子さん

お料理のとっても上手な奥様であり、キャリアウーマンです。



彼女はランチを50人とするチャレンジをしていて、ハイと一番に手を上げました。

最初に逢ったのは、C×3 ブースターと言うワークショップ。カードを使ったチームビルディングを体験した時に隣に座ったんです。





そう3年前ぐらいかな。

その後、2回ぐらい個別にお会いしたあとはFBだけの繋がり。





最近の私のお知り合いの中に、律子さんを尊敬する人なんですと話している方がいて、なんだか急に会えないかなと思っていたときにFB告知、




変わらないわあ。

素敵なピンクの似合う笑顔にあふれる優しさ。



今日はかずたま鑑定の話は封印かなと。⬅つい話したくなるのwww




長年勤めていた勤務先をやめると決めたときの話から、コーチングに出会い、エネルギーワークで内面の難しい課題に癒され、コーチ仲間やマイコーチのサポートを受け、ビジネスコーチングやらなんやら学び。



そういう、いくつもの出会うきっかけがありながら、


流石にもう習うことはないと決めていたはずなのに、ハマりまくったかずたま鑑定術。



ここまでが、まるで何十年も、前のことのように感じられたのです。




58歳

なぜかもうやめると昔から決めていたのか、プツンと60歳まで勤めあげなければという糸が切れたのでした。




その後の職場も自己嫌悪になるくらい続かなくて、64歳の重心看護現場で、夜勤をするから離れてしまいました。


産科→小児科→重心病棟→重心施設→老人→重心病棟。長い看護師人生

実は病棟は辞めましたが障害者看護は、続けています。看護師は天職ですもの。




そんな世界から60歳を過ぎて、学んだプロコーチ養成スクール



これも人生が変わるきっかけ。



でも、自分の中では何にも変わっていない、


人の成長をサポートすること、人に貢献できることをずっとやり続けている。




そんな定年を挟んだキャリア遍歴を話しました。




エビデンスだらけの世界からちょっとスピ系も学びましたが、


どっぷりスピリチュアルにはいかない、スピリアル

現実左脳派でもちょっとはかじれる、うまく使うと便利なところだけチョイスすると願望達成が早いのよ。

コーチング×エネルギーワーク




何よりも猛烈社員、仕事だけ人間だったのが、娘、息子世代の若い人達70人もの仲間が全国にできたこと。



周りからは

そうやって、その年代の方がいきいきと学び、生きているだけでみんなに勇気を与えているよ



なんて言われていました。



そして、必然的にFBやらスカイプやらZOOMやら使わないと繋がらない環境にどっぷりはまらないといけないからみんな覚えて間違えながら駆使してます。



プロコーチ養成スクールに入ると決めて、始めたりアメブロは1400近い投稿数に。


ホームページがと選んだアメバオウンドにも480超えの記事を書いています。





退職前にカナダに短期留学したあの頃の私はこんな未来想像していませんでした。




還暦を過ぎ、フルタイムをやめた直後なんて、誰とも話さずにテレビに声かけている自分に驚いたり、あゝ今日も誰とも喋ってないかもとか。このまま認知症になるんじゃないかと恐怖だったんですよ。




全然全く違う人生に変わっちゃいました。

(数霊鑑定に書いてありましたけれどね、59までとは全く違う人生になるよって、あと4年したらまた変わるらしい、きゃあ楽しみでしかない。あっこれは余談でした。)






せがろおじさんみたいに叫ぶならば



お〜い、あんたはどこへ行くんかい〜

みたいな感じ

コーチングスクールに入った翌日やっとの思いで憧れの大樹さんとツーショット

意外に若い、スクールに入るのに5キロダイエットした直後だわ(笑)(笑)




やっぱり劣化しているというか、変わったわあ。

隣は極小未熟児で生まれた息子(笑)

大樹さんとほぼ近い年のはず。




60歳までって若い時は遠かった、



間近になったらどうしようと焦った、


60歳を過ぎたらなんであんなに歳に拘ったんだろうと、逆に通過点でしかなかったかなと思います。





いつまで生きるかわからないけれど、毎日を楽しく、ゆったりした気持ちで、やりたいことをやれればいいかなって思うんです。




その時々の興味ややりたいことをやりながら。⬅ここ大事、仕事だけじゃなくていいから、本当にやりたかったことをやる。




ただし、がむしゃらに働くのも悪くないです。


仕事の鬼でも良かったと今でもあの当時、よくやったわあって思い出すエピソードあります。




悩んだり、失敗したなってことだって、あんなこと、こんなこと




沢山の幅広い体験や経験は自分の人生に濃淡をカラーをつけてくれていたなって思います。




キラキラしてピンクの時代もどん底の真っ暗闇の時代も



今となってはどれも大切なひとコマ




沢山の方にであい、別れ、だからこその人生だよ。




大切な大切なみんな大切な人だらけでした♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥




ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。




書きながら、そんな気持ちでいっぱいになりました。



今日はここまで(笑)