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春の三つの祭典では三つのシードソートがそれぞれ使われます。

2020.03.16 21:15

春の三つの祭典では三つのシードソートがそれぞれ使われます。  

それぞれの祭典は満月を中心とした日に執り行われます。 

その時には12サインに関連した以下のシードソートを瞑想中にもちいます。 

シードソートは以下の通りです。 


イースター 牡羊座 私は来て、マインドの階層から支配する。 

ウエサク祭 牡牛座 私は見て、一つの目が開かれたときにすべてが照らされる。 

善意の祭典 双子座 私はもう一人の自分を認識し、その自我の衰えとともに、私は成長し、輝く。


 先日、案内している「フルムーン瞑想」の講座で、具体的な手順を説明します。 

実際に「フルムーン瞑想」を行うのは、満月の当日と前二日後二日をいれて5日間です。