Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

  いしっぴ   1秒後から為になるビジネス書解説

時間革命  堀江貴文

2020.03.19 21:36
幸せな1日をお過ごしの皆さまお疲れ様です!!

ぬくぬく美容師をやっている

(只今、育児休暇中) 


大好きな男の子、5歳と9か月の2人のこどもと


銀河一美人で最強のパートナーがいる


ビジネス書大好き

いしっぴです‼︎

このブログは毎日ビジネス書が大好き過ぎて

読みまくってる中から厳選して

わかりやすく本を紹介していく

ブログとなっております


さて、今日ご紹介するビジネス書は


時間革命  堀江貴文


堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年10月29日 - )は、日本の実業家、著作家、投資家[1]、タレント、YouTuberである。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際にはたかぽんを自称している。sns media&consulting株式会社ファウンダー、インターステラテクノロジズ株式会社ファウンダー[2]、株式会社7gogo取締役、日本ゴルフ改革会議委員[3]、Jリーグアドバイザー、大阪府の特別顧問(国際博覧会(万博)担当)[4][5][6]である。

元ライブドア代表取締役社長CEO


本書の結論を最初にお伝えしますと


自分の時間を生きる


今に夢中になる


という事を時間の大切さと共に伝えて頂いて下さいます


それでは本書へ、、、


「タイムイズマネー」ではなく


「タイムイズライフ」



1日の内、「自分の時間」を

「棚卸し」してみる


「時間がない」のを

「他人や環境のせい」にしてないか?


「暇=悪」→ろくでもない考えが湧いてくる


「忙しさ」充実感だと

取り違えてないだろうか?


「頭の中の他人」に

「自分の時間」を奪われてないか?


「あれも、これも」思考に

陥っていないか?


5分、10分単位の「すきまタスク」を

リスト化しよう


1日の中でも「密度が薄い時間」

いつだろうか?


くだらないプライドで仕事を

抱え込んでないか


時間を食い逃げする人間関係を手放せ


あなたの時間を最も奪っている

ワースト3は誰か?


10年前にはあったが

今消えた「常識」を1つ思い出してみよう


9割が「仕事を作るための仕事」に過ぎない


「仕事=本当はしなくていいもの」

と考え直してみよう


本能に出すことを

おろそかにしていないか?


3年働かなくていいなら

明日から何をする?


努力するな。ハマれ


気になっていることを3つ挙げてみよう


子供の時に熱中したものを

3つ思い出してみる


「ストレス時間」徹底的に減らせ


ストレスの原因を大事に抱え混んでいないか


「経験」とは自分で足を踏み出した歩数


報告会には時間の「集団自殺」に等しい


「時間の換金癖」を止めないと

一生あくせく働く


悪口、ゴシップは時間を

食い荒らすトラッグだ


気になったのなら

まずはそれにかぶりついてみる


力を抜きながら、限りなく熱中する


努力、成果、お金などそんなものに

「働く意味」を求めている限り

あなたの人生は「他人時間」に

食い荒らされて終わっていく



「バカになれ」= 「無常」こそが

体感時間を無限にする


「変わること」こそが自然の摂理である


行動量は情報量に比例する


「年齢」とは幻想である


「物事は泡みたいなもの」


動き続けてる人は情報量が多い


リズム、間が悪い奴はダメだ


欲をおろそかにしない


とにかく「今を生きる」

今できることを今やる


動くの邪魔するのは経験


本音で生きる

自分の時間→他人の時間を奪わない


今は夢中→本物の自信→無敵


自分が得意なことに集中しよう


時間=人生の源泉

資産(自分の時間」


それらの事柄に時間革命を起こす



自分タイムを増やす+他人タイマーを減らす

=人生の質が高くなる


幸福量と苦痛量の「分岐点」を

しっかりと見定める


時間の価値を高めたい時

多忙ではなく多動にする


世間は心の幻


真実や価値あるものはいつもシンプル



すきま時間「黄金の時間」で

人生=時間を変える


どうでもいいこと→マルチタスキング


楽しい、やりたい、夢中になれる事に

集中する


今処理できる事は

今処理する→信用が上がる


「健康」こそが最大の時間投資である 


「食べてはいけない」に

踊らされてはいけない


「心配」も健康に悪いと気づこう


最低限の食事リテラシーを。

後は自分の感覚


食事を気にしすぎるのも

ストレスになると気づく


睡眠時間を削るのは寿命の「前借り」

嘘が1番のストレスの源

常に本音で生きよう


ネガティブなことを考える前に動く


「今」を生きればストレスはなくなる


「人の気持ちがわかる」なんて

思わないほうがいい


想像上ででっち上げた

「人の気持ち」を基準に

行動を決める→いわゆる「忖度」ほど

危険なものはない


他人に「おせっかい」する暇があるなら


「自分の時間」を生きよう


「将来を心配する」と言う究極の無駄


「夢中になる」と言う瞑想を続よう


「いつか」なんて長期の目標は

まず実現しない


やりたいなら、今すぐやればいい


どうすれば「最短の時間、距離」で

実現できるかを考える


「まず動く」から道筋が見えてくるのだ

気づこう


ノリで生き抜く人間だけが革命を起こせる


ゼロイチ思考でいる事


常に物事は流動的である


自信とは「自分をコントロールできる」

と言う確信


1秒も無駄に生きてははならない



最高の「いま」を生きよう


いかがだったでしょうか


この本書はまさに自分のバイブルになっております


下の息子が生まれたのをきっかけに時間に対しての意識がさらにました事でさらに刺さった一冊でございました


最後までお付き合い頂き


ありがとうございました


今日も最高な1日をお過ごし下さい、、、