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4/18 You and the meat and the music

2020.03.23 13:22

当店初登場ユニットライブです。

御予約受付致します。

消毒用アルコールも飲料用のアルコールも大量に準備しております。

皆様の御来店お待ちしております。


出演者プロフィール

荒木俊一

札幌市出身

6歳から8歳までピアノ、9歳からヴァイオリンを習うも11歳で横浜に転居したために終了。高校の時、吹奏楽部に入部しクラリネットと出会う。大学でビックバンドに入るが、練習が厳しすぎ3ヶ月で挫折。

その後32年間は音楽から遠ざかっていた。

51歳直前の年末、サックスを衝動買いし、翌年から1年教室に通う。

そこで出会った生徒仲間にジャズのジャムセッションと言うものの存在を教えてもらい、そこからコンボ演奏にはまる。

2年後、横浜で初のリーダーライブを開催、その後は都内、横浜などでライブやセッションホストを行う。

譜面をあまり読めず、理論も知らないで演奏するなんちゃってミュージシャン。

サックスを菊地更生氏に師事。



齋藤良太

東京都出身

中学は吹奏楽部で打楽器を担当、高校時代はロックバンドでドラム、大学はモダンジャズ研究会でやはりドラムを担当。

大学卒業後、ジャズ研の部員を母体とするスイングバンド「SWING DEVILS」のドラマーとして新宿J、浅草HUBに定期出演、1996年にオーディオパークレーベルよりCD「JUMP FOR K.C.&BASIE」をリリースするもその後、解散。

その後は20年近くジャズから遠ざかり、ロックバンド「ISHIDAS」のドラマーとして活動。

4年ほど前から、ジャズ界に復帰するべくセッション等に出入りするようになり、なぜか

ギターで復帰。好きなギタリストはジョン・スコフィールドとカート・ローゼンウインケル。



トモぴょん

武蔵野音楽大学卒業。クラッシック、サルサバンドなどを経てジャズ、オリジナル曲を中心に都内、横浜を中心にライブ活動中。

2017年 志摩 飛龍さんの絵をイメージしたCD「eternity 」を制作。永遠に続く風景をイメージした楽曲作りが癖になると好評を得る。

Blog https://ameblo.jp/1pyon2pyon/