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浜田山駅徒歩1分 足つぼでからだを調える 若石足療 きさく

ハマっているセルフケアのパターンはコレ

2020.03.26 08:03

新型コロナの感染の心配とは関係なく、

ガンガンやるのは「若石健康法」からの自分の体調を整える=セルフケア


つい最近までの私のパターンは、

「夜、愛心棒(若石の足もみ用の棒)で反射区をしっかりじっくり味わいながらのセルフケア」

でした。

プラスして、肩のストレッチ、筋トレ。


今は違います、

朝起きてすぐに肩のインナーマッスルケア、

若石ローラーで一日しっかり動けるからだ作り☝️

足裏〜足内側、外側〜ふくらはぎ〜太腿の裏、内側、外側〜臀部、脚の付け根、五十肩のひどい左腕

を、ガッツリかけます。

なんとなく〜じゃなくて、しっかり、ガッツリです。


からだ、頭、目がシャッキリして、一日元気に過ごせます。コレ、気に入っています🥰


夜は、お風呂上がりに「上半身ゆるりと大きく動かしながら、八福踏板」でリラーックス☺️


なぜ、セフルケアグッズのこの使い分けが気に入っているかというと、


ガンガンせめて足をほぐしができるローラーは、

交感神経が優位に働くのにむいている・・・

深ーく呼吸、からだ全体を動かしながらの踏み板は、気持ちよくリラックスするので、副交感神経が活発になる夜間にむいている・・・・



自律神経の乱れって、からだのいろんな不調に影響する。

自律神経が乱れていなければ、体調も整えやすい。


私の今のお悩み「肩の不調」を解決するために、調べたり考えたりしていた時に、注目したのがコレ「自律神経」です。


自律神経を整えるのに、注目したのは「足もみケアグッズ、やり方、時間帯」だけではないです。

このお話の続きは、また明日・・・


<自律神経ってなに?>

自律神経は、内臓の働きや代謝、体温などの機能をコントロールするために、みなさんの意思とは関係なく24時間働き続けています。昼間や活動しているときに活発になる「交感神経」と、夜間やリラックスしているときに活発になる「副交感神経」の2種類があります。

2種類の神経がどう作用するかによって、心や体の調子は変わります。交感神経が強く働くと、血圧が上がり、瞳孔が拡大して、心と体が興奮状態になります。一方、副交感神経が優位に働けば、血圧が下がり心拍数は減少。瞳孔が収縮し、心と体が休んでいる状態になります。