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支援・評価・アーカイブ・共有するアート メモ

2020.03.29 14:06

The Chain Museum:バーゼルでの疎外感

→既存のアートフェアのシステムとは別のシステムを目指して。オルタナティブなPF


名前の由来:チェーンとアートは真逆の概念。遠ければ遠いほど良いかと


世の中で、見えるものは10%

雑草の作品:風車の上に小さな雑草体験・スケールの対比


Artsticker:施設に作品を設置(場作り) し、支援

作品の導入は、コンペ、アライアンスや購入、借りる

ex. 京都新風館 エースホテルに名和晃平エーテル


2015年:Startbarn起業

beowned, SBIオークションに試験導入

マエセナス、ワコムと提携


ブロックチェーンネットワーク→Startrailへ名称変更

インフラとして。公共的な作品の証明書、エディションの証明書として


プロブナンス(来歴, 売買履歴など)

アーカイビング


世界中のアートサービスをつなげる

作者、所有者は証明書の設定をカスタマイズできる

コレクターへは、不動産収入のような仕組みを


デジタルビオトープ

デジタルフォトフレーム


アートとビジネスとの距離

→近づいてきている?

そこからより奥深くまで来てもらえるためには

→アートがコレクティブ、プロジェクト化していく可能性

1人では成立しなくなってくる

アート側、ビジネス側とも有効活用されるように


物の売り買いの概念が変わってきている。対面から平行のように


バーコード決済、お釣りの概念

アートは売切れの概念がない。所有権の移転が起きるだけ

コミュニケーションと決済が同じ体験に


Artstickerとクラファンの違い:リターンの有無。一度きりの関係ではない

YouTubeよりリターン大きい


敷居が高いイメージのアートの敷居を下げる

グルメや旅行と同じライトさでアートが好き、となるように


プラットフォームを維持していくことの難しさ

→ムーブメントにしていくしか

これまでのアートスタートアップは、はじめ上手くいかず解散→次の事業は成功

→領域が難しかった


コロナの影響で、オンラインビューイング→ECへ


ジャーナリズム

アートには、いろいろな側面が

→だから楽しめる


PV数トップ:ArtnetからArtyへ

ジャーナリズムとビジネスの両立

ブランディングの相互作用

WEBならでは


中堅のギャラリーの動きの変化

ターニングポイント

日本は伸び代高い


セカンダリの可能性

あと先の売買を考えると、買うハードルが下がる

オープンな売買

オンラインで出来ることの可能性


作品から業態が生まれる?