Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

SHOGO KAWAHARA

在宅疲労

2020.04.16 06:47

今日は相方の副代表が東京に来ます。

何時に来るのかなぁ。

朝から、自宅を掃除して待っているのですが、

連絡ない。

恐ろしい。

自宅から出られない!

お買い物行けないじゃないか。


元々料理人の副代表に色々作ってもらおうと思っていたのに!(笑)


さてさて、

お家にずっといるもんですから、

事業計画もなかなか一人だと進まないので

息抜きにブログを書こうかと思いました。


せっかくなら、

普段書かない事でも書こうかなと思いまして、

仕事でもなんでもなく、

僕の初恋について。

誰も興味がないかもしれませんが、

書いてみようと思います。


初恋は、、、

あれは初恋なのかな。

幼稚園の隣のクラスにいたKちゃん

身長が高くて、大人びた顔立ちだったなぁ。

5歳の頃から知っていて、小学校も同じだったのに、

一度も話したことがない。

むしろ声を聴いたことがない。

なんで好きになってたんでしょうね。

不思議です。

僕達の小学校は1200人以上の児童がいて、

札幌では一番のマンモス校でした。

小学校から中学校まで基本的にそのまま持ち上がりで、

いまだに小学時代の友人は僕と仲良くしてくれています。

とはいえ、中学入学と同時に僕は違う土地に引っ越しをしてしまったので、

小学時代の友達とは離れてしまったのですが、

二十歳くらいの頃に、また縁が繋がって未だに仲良くしてくれています。

何よりも、小学校卒業と同時に引っ越したので、

みんなに挨拶もすることなくいなくなったのに、

大人になってから皆に会うと、

『将吾って、私たちと中学時代クラス同じにならなかったけど、高校どこいったの?』って中学校まで僕がいたような記憶のすり替えが起きていることに驚きました。

これが、僕のコミュニケーション能力の一つなんでしょうか!!

Kちゃん、今はどこにいるのかも、どんな生活をしているのかも全くわかりません。

話したことも、声すら聞いたこともありません。

でも、人の心ってのは不思議なものですよね。

初恋ってのは、心のバグなのかもしれません。

だから、初恋が実ることはないと言われているのかもしれない。


今まで、たくさんの片思いをしてきましたよ。

最近はめっきり減りましたが。(素敵な女性ばかりなんでね)

甘酸っぱい恋は30代になるとガクンと減ってしまうと思いますが、

やっぱりね、恋はしなきゃいけません。

好きな人に頑張ってカッコつけなきゃいけませんよ!

僕もその一心しかないですもの。


たくさん恋をしてくださいね!

恋バナブログって書いてて楽しいですね。

また、書きます!