2011年。
2020.04.22 13:35
毎日、マルキの相手を、させられてる。
上書きされた事実に、基づいて。
すこしも、共感しない。
2011年、選挙の時に、その電話は、
かかってきた。
村長だった。
その前後に、カノジョから、電話が来た。
今と、同じように、
マルキの相手をさせられてた。
「◯◻︎さん。あなたと、同じ名前の人、
同じ年の人、この村に、いっぱいいるの。」
なにを?意味してるのか?わからなかった。
今年、警察に届けた。
弁護士とも話した。
カノジョは、自治体に、意見をする、
役の人、だと。
あるところで、偶然、名前を見つけた。
いまも、つきまとう、マルキ。
この時期から、降りかかる災難は、
各種、書いた。
次元の違う、ほとんど、犯罪だ。
コレは、自治体に、助言するべき人の、
犯罪予告だったように。
実は、そのものだった。
仮説ですが。
その後の数々の事件、問い合わせを入れた先、
最初の会社の履歴、絶対、消さない、
年金リストまで、2度も、消された事実。
うちは、普通の、勤め人しかしてない。
何故?こういう理不尽が、
平然と行われてるのか?
仮説ながら?ぜひ、聞いてみたいものだ。
いつか?出るとこに出れると、
出れるよう、最善を。と。