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高校生物 2020

☺️リアル❗️細胞の中

2020.04.24 15:00

生物は、約60兆個(欧米では約100兆と言っているようです)の細胞からできています。


細胞の種類は、毛母細胞👴、軟骨細胞🦴、神経細胞🧠、上皮細胞、白血球、筋肉細胞💪、など多種多様です。そうはいっても、細胞の基本的な構造はほとんど共通しています。


教科書などに載っている細胞内は、実際の細胞内とくらべると、かなりデフォルメされていて、リアルさに欠けているように感じます。


英語ですが、動画で、細胞内の世界をのぞいて😳みましょう。ちなみに私は英語が苦手です。それでも、あえて、外国の動画を扱うのは、良いものが多いからです✨クール🆒で本質をついているように思います😄

英語で、細胞小器官の名称が出てくるので、いくつかを拾って、リスト📝にしておきます。生物基礎に関わる用語は、太字&下線✏️をひきました。


※たんぱく質は、いろんな種類があります。筋肉たんぱく質(ミオシン アクチン)、コラーゲンなどの接着たんぱく質、毛髪などのケラチン、酵素、多くのホルモン、免疫に関わる抗体たんぱく質など😲。

だから、細胞の主成分は水を除くと、たんぱく質なのです。

たんぱく質を構成するアミノ酸は、食品から獲得します。

たんぱく質🍗🥩🐽🐟️🐙🦑を食べて、消化して(酵素が助けます❗️)、アミノ酸にまで分解したら、DNAが、20種類のアミノ酸をあれやこれや組み合わせて、自分自身の身体に必要な、多種多様のたんぱく質を作らせるのです😋✨