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僕を魅了するあの子

2020.05.02 01:27




仕事終わり、休みの日

1日の終わりに愛しのあいつがいる


そう、僕の癒しの存在だ

あの子のおかげで頑張れる

もはやあの子の為に頑張ってる


普段は冷たいけど

いざその瞬間になると刺激のある奴だ




20歳なってから好きになったんだ

昔はなんだこいつと思っていた




今となっては最愛のパートナーになってる


家で待ってくれてるんだ僕のことを



あの泡立ちと

喉を通った時の爽快感



そう、ビールだ



今となっては毎日飲んでる

昔は不味いと思っていたのに


何故美味しく飲めるようになったのだろうか




「あれ、美味しい」

と感じるようになったのは


20歳の時家で父親に

キリン一番搾りを飲ませてもらった時だ


談笑しながらご飯を食べていた


父親にほら飲んでみろと

グラスに注いでもらった

というより注がれた



チューハイぐらいしか飲まないんだけどなぁ

と思いつつ喉を通した


少し楽しくなってたので

ゴクゴクと喉を通した





美味い




あれ、美味いぞ

なんでだ、今まで美味しく感じなかったのに



その瞬間ビールが好きになった



おそらくその場の雰囲気で

美味しいと錯覚したのかもしれないが

間違いなく美味しく感じた



これは飲めないと思うと

先入観が勝ってしまい

美味しくないと感じるのかもしれない



まあよく分からん



とりあえずビール大好き


人と飲むのも好きだけど

1人でゲームしながらとか

映画見ながら飲んだりも良いよなぁ




先日彼女とオンライン飲み会とやらを

開催した時の様子


テンション上がってたのは覚えてるけど

気付いたら朝でした



みなさんステイホームですよ!!!





ではまたね