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je fais à que j'aime

私が好きなことをする、または何かをすることは、私に関わる人全ての為になっている。つまり私がそこにいるだけで、誰かのためになっていることに気付く。

2016.05.18 09:28


題名が長い!!笑





職場で、ある先生と保育について話していて。


納得することもあれば、うーん?と感じることもあって。


大事なことが分かったよ。



まず私が、良いと思っていることをしないと、相手は自分の好きなものを見つけられないということ。


私が発信をしないと(そしてそれは自分が好きなものじゃないと分かりづらい)、相手はそれに反応すらできない。



相手は私のすることを見て、


「これは私が好きなやり方じゃない」


「私はこういう風にやりたい」って分かる。


それはある種のセラピー。


私たちは毎日セラピーをしているんだと思う。


相手は、自分で好き嫌いに気づくことができる。


そこで出た相手の思いを尊重する。


そこまでいったら、もう私の区域じゃないしね。





自分の好きなスタイルが、考え方が、生活が、


「自分で」分かる。


それが大切。


もちろん、わからないまま反応せずただただ受け入れてやっている


真似してやっている、という時期もある。


新卒だったら誰でもそうだよね。


(そして、それの最初のステージが幼児期。)





好きな生き方が分かったら、


相手のそれを尊重する。


これが難しいんだな、わたし。


ついつい、自分の考えを推しちゃうから。


結果主義っぽいよね笑。


大事なのは、「そう」「あ、ちがう」って気づけること。


生きてるだけで、みんな人のために確実になってます。