Ameba Ownd

アプリで簡単、無料ホームページ作成

Kai Bally Shimoyama

2020.05.05 06:59

下山 開生 しもやま かいせい

(ミドルネームはBally/ Kai Bally Shimoyama)

熊本県出身 18年間

大学から兵庫県西宮市民 関西学院大学法学部法律学科3回 

経歴:現GS Network代表


・ベトナムでの大手物流会社でのインターンシップ

・神戸市若手起業家育成プログラム メンバー/優秀賞受賞

・アフリカに行き現地のアフリカ人とビジネスを構想中

・現在ITベンチャーで長期インターン中



常に将来の自分から逆算して

戦略的に行動する


留学生に最高の思い出を!
Make events that best memory for exchange students

私は、一回生の春学期からGS Networkに所属して活動しています。『留学生に最高の思い出を』これは、私がGS Networkに所属して活動することの原点でもあります。私は、入学当初は留学に行きたいと考えていました。しかし、様々な要素(自分の家計状況、これからの自分のキャリア、大学の履修状況etc)を考慮して、最終的に大学生(学部生時代)には留学に行かないと決めました。だからこそ、留学に行く友達や関学に留学生としてくる外国人の方々を羨ましく思うこともあります。しかし、それ以上に留学に行くのか真剣に悩んだからこそ『留学が当たり前のものじゃない』という思いが人一倍あり、そのひとりひとりの留学を最高の思い出にしてあげたいと思い様々なイベントを企画・運営しています。


いかにWin-Win Relationshipをつくれるか


これは、私が個人的に大事にしている観点でもあり、イベントを企画するフェーズでも大事にしています。一方的にメンバーが楽しそうと思ったものではなく、留学生にとっても日本人にとっても楽しめるにはどうすればいいのかを考えています。これは何もイベント企画だけにとどまらず、日常生活でもいかにお互いにとって利益が大きいものにできるのかは大事かなと思っています。


GS に入ってよかった思える瞬間を


これは、GS Networkのメンバーに対しての私の思いです。現在GSには、40名ほどのメンバーがいます。1人ひとり個性があり、それぞれの部署で頑張ってくれています。私は、現在代表として活動させていただいてますが、私の力は微々たるものです。GSのみんながひとりひとり熱い思いをもち、頑張ってくれているからこそのGSです。例えるなら、GSのメンバー一人一人はパズルのピースです。だからこそ誰一人欠けてはならない。みんながそろって初めてパズルという名のイベントが完成するのです。GSに入ってよかったと思える瞬間はみんな違うと思います。留学生にイベント後に感謝の言葉をかけてもらった時、大学を卒業するとき…。いつでもいいですが、みんなにGSに入ってよかったと思える瞬間を届けれるように代表として頑張っていきたいですね。