オンライン3rdPlaceカフェ会☆6/3(水)19:00~21:00 #おうちで過ごそう
Third Place。
もうひとつの家、リビング、家族的な存在。
ストレスの多い現代社会においてリラックスできる居心地のよい場所。
私たちはそんな、心の拠り所になるようなカフェ会を開催しています。
(普段はオシャレなカフェで行っていますが、今はオンラインZoomで行っています)
心の余裕が必要と思いつつも、
忙しい毎日を送っている現実。
心の余裕が出来てふと、このままで良いのだろうか?とふいに思う。
何とかそんな現状を抜け出したい人に、答えを見出すキッカケを見つけてもらえたら。
今生きている“現状”ではなく、
もっと長い長い時の流れ“Dynamic Journey”から自分を見つめることが出来れば、
どこに抜け出せばよいのかが見えてきます。
それには先ず自分を見つめること、相手を理解することに落ち着いて向き合うことから始めて、“現状”を見つめてみましょう。
私たちが開催するサードプレイスカフェでは、
自己理解と他者理解を気軽に体験できる心理学カードゲーム
“ UNGAME”を使って、
客観的に心の内面に向き合う機会を提供していきたいと思ってます。
ゆるい気持ちでご参加ください (#^.^#)
オンラインって難しそう、、、
確かに慣れるまでは難しく感じるかも知れませんが、
しっかりサポートしますので是非!
《カフェ会までの参加ステップ》
↓
・WEBで参加申し込み後、メールで詳しく案内します。
↓
・パソコンかスマートフォンでZoomアプリをインストールする。
↓
・必要に応じて主催者より説明します。
オンラインカフェ会のルール
・face to face でのイベントですので、ビデオはONでお願いします。
・出来るだけ臨場感を出したいので、基本的には全員マイクはONにしたままでカフェ会は進行します。
音楽やテレビをつけながらの参加はご遠慮願います。
・マナー違反やネット接続などの不具合が見られた場合、主催者側の判断で退出させていただくことがございます。
・通信料がかかりますので、Wi-Fi環境下での利用をおススメします。
【カフェ会内容】
UNGAMEカフェ会:UNGAMEという心理学ベースで作られたカードゲームを使って、自己理解と他者理解を体験できる話しやすい場を作っています。
UNGAMEの進め方はシンプル!
(1)様々な内容の質問が書かれたカードの山から主催者が1枚ひきます。
(2)書いてある質問内容を話し手が読み上げます。
(3)読み上げてから1分間の間で、質問内容について考えながら喋ります。
~自己理解のキッカケになります~
(4)喋っている間、他の参加者は聴くのみです。
~他者理解のキッカケになります~
自己表現が苦手、人前が苦手、
自分自身を見つめ直したい、
自分磨きのために自己投資をしているが物足りない、
など様々な悩みを抱えている方には
何かのキッカケをつかんでもらえるではないかと思います。
こんな人におススメです。
・人と話をしたい!
・自分のことをもっと知りたい
・他人のことをもっと知りたい
・他人とうまく付き合えるようになりたい
・オンラインカフェ会を体験してみたい
・日本人の多様なコミュニケーションの取り方に関心がある
・DNAタイプ(ルーツ)の特性に興味がある人
会の流れは以下です(2時間)
・Dynamic Journey Information
・自己紹介
・UNGAME
・まとめ
料金:お試し料金として無料(コーヒーなど飲み物やお菓子を片手にご参加ください。)
お申込みはこちらのサイトで!
https://dynamic-journey.amebaownd.com/
※ 防犯面などを考慮し、お申込いただいた方に詳細をお伝えしております。
主催
tokyo. kanagawa. 3rd Place "DYNAMIC JOURNEY"
(https://dynamic-journey.amebaownd.com)
一般社団法人DNAマトリクスリサーチ
(https://dna-matrix-research.wixsite.com/home)
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心の悩みは尽きません。
その多くが人間関係の悩みだと考えられます。
こんなことをしてしまう自分自身が許せない、
相手のことが理解できない、
自己理解と他者理解、
これをもっと深めていく必要性があると思います。
人それぞれパーソナリティがあり、
”自分”そして”相手”、個性の違いを受け入れなくては
丁寧に生きていくことなど出来ません。
私たちが研究している”個性の違い”では、
日本は他の国と比べてみても、
かなりの多様性、ダイバーシティのある国なんです。
6割のメジャーな個性(hapD)はありますが、残り4割の中には19もの個性があります。
そして、このメジャーなhapDも多くの個性に枝分かれしています。
人間関係の悩みは、この個性の多様性を理解できず、
様々な同調圧力によって、これが普通のスタンダードなんだと、
何か基準となる人物像が刷り込まれてしまい、
個性が抑え込まれてしまうことに起因するのだと
そう、考えてます。
出る杭は打たれる。
実は皆が出る杭なのに打たれたり、
自分でひっこめたりしているのですね。
”サイレントマジョリティー”とか”黒い羊”というような
メッセージがウケてるのには理由があるのです。
本当はこうしたら良いのに、という想いをどこかでひっこめているからこそ、
大多数に負けるな、的なものに多かれ少なかれ共感できる部分があるし、
マジョリティー側の方からもハッと気づかされるものがあると思います。
私たちは心理学カードゲームでカフェ会をしていますが、
参加者ごとに様々な個性が感じ取れます。
DNAが判明している人には、
そのタイプ(ハプロタイプ)ごとに一定の傾向性が見られます。
人間関係の悩みは”思想”とか”哲学”のようなものではなく、
科学的なアプローチが必要です。
そのためにDNAは欠かせません。
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相手を理解する。受け入れる。
誰かと接するときに、相手のことをうるさいな、とか感じるのは、相手のことを受け入れてないことに他なりません。
この人はこういう楽器なんだなと理解できれば、
相手のことをまるでクラシック音楽のように受け止めることができるはずです。
自分はこういうタイプ、相手はこういうタイプだから、
こういう聞き方や伝え方をしたら良い、
お互いがそのような姿勢になってこそ、
他者理解が互いに進み、
違う楽器同士が一つのハーモニーを奏でるのです。