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道を往く者は

2016.05.20 20:48

おはようございます!


今日はちょっぴりポエム回。研究員ヒゲです。



人生について。

或いは人と人について。

生き方について。



人にはそれぞれの生きる道があって、

それぞれの描く未来がある。


迷ったりしながら、ひとり進んでいく。


出来るなら、他人に自分をわかってほしい、理解してほしい。

認めてほしい。


相手に理解してもらいたくて、

夢を語ったり、未来を語ったり。

未だ道の途中、何も成していない自分を、

それでもわかってほしい。


自分は何かを成した、と、胸を張って言う人はどれだけいるだろう。

誰もが、昨日目指していたものを、今日は通過点にして、進み続ける。


他人から見て、自分は何かを成した者か。何かを持っているか。

大きく見えるか。小さく見えるか。



理解されたいから頑張るのか。







・・・とまあ、今回は青臭さ全開です。ぽえぽえです。


自分がどんな生き方をしてて、どんな将来を描いて、今何をしているのか。

久々の友人に話す機会なんかがあると、なんだかうまく伝えられないな、

と思うことが、度々ありまして。


でも、なんでうまく伝える必要があるのかな?とか思ったり。

将来を語るのに、どこか気後れしたり。

今を語るのに、どこか恥ずかしさがあったり。


多分自分は夢を語るのが苦手て、冷めた自分が、

「語るだけなら誰でも出来る、成した夢だけを語れよ」

とでも言うのか、どうもひねくれている。


でも、本当はそうじゃないのだろうな。

夢をでっかく語って、それに責任を持つこと。

笑われても、止められても、蔑まれても?

自分の道を、自分の夢を、叶えては通り過ぎ、また描いて。

生きていくんやな、と。



なんだこの青さは。


最初から凄くて偉くて説得力のある人なんていない。

それぞれの、道を往く者は。

孤独に、逆風に耐えながら、進んで、大きくなっていくんや。



・多少なりとも論理的に伝わるように書こうとする

・でもなんか情緒的になって思ったまま書き連ねる

・我に返って語尾を関西弁風にする(照れ隠し)


というよくわからない今回でした。


読んで下さった方、おおきに。

ほなほな。

(笑)