拗ね
拗ね
わたしは人付き合いが苦手だ
それは
本当の自分でいられないと疲れるからだ
だれといようが
そのまんまの自分で在れる人にとっては
え?っていう話なんだけど。
どこにいようが誰といようが
いい人、当たり障りがない人、めんどくさくない人
を演じずにいられたらどんなに楽だろう。
わたしはこれを目標にして日々、
試行錯誤している。
それの第一ステージが
自分の思いや気付きや考えを
ブログを書くこと
人の目を気にせずに
自分が書きたいことをかくこと
最初はやっぱり外向き意識なんだけど
慣れてくると自分の書きたいことを
書きたいと思った時に取り掛かれるようになってきている。気がする。
*
*
話を戻して
拗ね
わたしはいいです
わたしはそんなんじゃないです
あなたたちとは違います
一緒にしないでください
↑
これ拗ねをこじらせると
なっちゃうやつ。
(書いてて気付いたけど、
拗ねと拗らせる 漢字一緒😳)
わたしはよくなりがちなの。
自分のことは棚に上げて
わたしは大丈夫ですから。
みたいな。
*
*
拗ねてる時って
自分を信用できてないから
他人を信用できてない。
どうせ言ったって無駄って
やる前から諦めてる。
それを繰り返すことで
こじらせる。
*
*
拗ねは
自分の中の女性性からの声。
やりたい!っていう興味のアンテナが女性性。
お、じゃあやってみよ!
ってその声を聞いてあげるのが男性性。
自分の中の女性性の声を聞いてあげないと
拗ねちゃう。当たり前だよね。
拗ねていじけると
望みすら湧かなくなってくんだよね。
今なにやりたいかわからないって時は
自分に対して優しい目で見てあげることを
常に意識したい。
どんな感情を抱いたってオーケー
どんな願望を抱いたってオーケー
ネガティブになっちゃって
ネガティブになった自分を責めちゃうことすら
オーケー。
どんな自分もゆるす。
そうするとまるっと自分が癒される。
なにしてもいいんだって思える。
わたしたちはいつも難しく考えすぎている。
自分の思い通りの人生をみんな歩んでいる。
あなたが望むのならもっと豊かになるのだって
あなたの望み通り。
この世はわたしたちが思ってる以上に
シンプルでカンタン。
Life is Feel
Minami