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12.【妄想記事】第6回娯楽局員選挙の結果:連立与党過半数割れ

2020.05.31 01:05
この記事は妄想によって書かれています。それ以上でもそれ以下でもありません。

開票作業が終了し、娯楽局の全ての議席および票数が確定した。


124議席・654票のうち、連立与党は59議席・299票を確保したが、連立での過半数獲得はならなかった。


一方、野党5党は63議席・335票と過半数を獲得した。また、新党のBJUが2議席・20票を獲得し、存在感を見せた。

娯楽局の採決単独で法案を成立させるには、議長を除く総議席の2/3、82議席以上が必要。また、全民議会での継続審議のためには、議長を除く総議席の過半数62議席、もしくは総票数の1/2、327票以上が必要。

新勢力

連立与党:59議席・299票

野党:63議席・335票

新党:2議席・20票


テーブル毎の議席・票数

リベラルテーブル:88議席・457票

ニュートラルテーブル:25議席・141票

コントロールテーブル:11議席・56票


CC法は反対(WE・CEM)が24議席・145票、賛成が100議席・509票となり、娯楽局単独で成立する見通し。


GA法は反対(UPB・AFF)が3議席・13票、懐疑的(NEA・KUIR・PMF)が40議席・228票、賛成が81議席・413票となり、懐疑的としている政党の動きが注目される。


今後、PBS/NEA連立与党は、WRITERSと連立、または閣外協力をする見通しだ。


政党別主張は下記事参照


Ver-1 2020.5.31

Ver-2 2020.5.31 政党別主張のリンク追加