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今日も米国は、燃えているか

2020.06.04 00:26

ということで、今も報導が続いている様ですが、相変らず日本のマスコミではANTIFAの話が出てません。


日本のマスコミは、得意の人道的なヒューマニズムで進んでいます。


ANTIFAは、日本の左翼の議員さん達も、Tシャツを着たりして、自ら専伝活動されていましたが、米国では、テロ集団認定されましたので、今後どうされるのでしょうか。


米国は、デモではなく暴動となっています。


しかし、今日のツィッターでは、中国からの留学生が、大使館からの指示で、暴動に参加したと発言したニュースが流れていました。これは、中国で、国家総動員法が発令されたのかと気になる所です。


既に来中戦争は進行中となりますね。


これは、武漢肺炎の新型コロナウィルスについても言えるようです。


ジャーナリストの河添恵子さんによれば、咋年の11月での中国の発表以前から、既に世界中に広がっていたのではないかということです。

これまでに見られない風邪が流っていると10月あたりから日本の一般の病院でも確認していた様です。


それが、新型ウィルスかどうかははっきりしていませんが、可能性はありますね。


また、世界的に見ても、10月に国連に出席した人が、肺炎や、気管支炎になったようです。


国連は、中国人がとても多くて、この人達が大声で話すため、飛沫が激しいようで、その為にうつった様ですが、症状は肺炎と、気管支炎ですから。

それらの事は隠蔽され、その結果、全世界へ広まってしまいました。 


こうしてみると、コロナウィルスは、昨年の段階で、既に生物兵器として、計画されていたのかもしれません。

 

中国は、新型コロナの発生源でありながら、謝罪をする事もありません。真実を明らかにする事もなく、米国との対立を深めています。

世界の覇権国家となろうとしています。


しかし、ウィグルやチベットに対する扱いをする国が、覇権国には、なってはならないと思います。


がんばれ日本。🇯🇵