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逆のものさし講新聞 「後世への手紙」

「一年ぶりのサシハラを終えて」山田航平

2020.06.08 22:00





今回約一年ぶりに(前回が7月でした!)

サシハラを体験しました。


前まで佐古田さんに連絡する時やお会いするときは「自分自身の現実に違和感があったり、現実がうまくいかなかった時に」駆け込み寺ならぬ『駆け込み佐古田さん』でしたが!笑(勝手に名前を使用してしまいすみません!)


今回は純粋に佐古田さんとお話しがしたく会える機会を作って頂きました!(現実も自分なりに今出来ることを精一杯して悩まなくなってきました!)


一年ぶりのサシハラを受け自身が感じた事は

前までは、こういった時はどうすれば良いでしょう?という方法や手段、考えかたを聞いていただけでしたが、今回はその方法、手段、考え方を実感して「今していることの」答え合わせを佐古田さんとしているように感じ自分も成長しているのかなぁ〜と感じたことです。

(佐古田さんのなせる技かもしれませんが!本当に有難いですね〜)


今回のサシハラのテーマは能動的と受動的だったと感じます!


受動は下降 能動は上昇

そして

受け身は消極=幼児性=外へ→敵意へ

能動は積極=成熟=内へ=寛容


受け身で生き続ければ幼児性を抱えれるしかなく、甘えがみえ「待つ」ことができずに

人との距離感がわからなくなると

お話しを聞き、まさに昔の自分だとかんじ

昔の自分恥ずかしかったなぁ〜と思いましたが自分も客観的に「昔の自分」を観れるようになり良くなってきたなぁ〜と同時に思える自分がいて本当に有難いなぁ〜と

頭が下がる思いです!


佐古田さん並びに

読書のすすめさんの繋がりがなければ

ここまでこれなかったと感じております

(お世辞でも社交辞令でもない本心で!)


これまで、自分とのご縁を結んで頂けた

皆さま最大級の感謝を捧げます!

これからも

この恩にむくいていけれるように日々精進致します!