「良い音」を意識レベルとして科学する
2020.06.12 03:03
音、映像、そして芸術が琴線に触れる時の意識レベル向上を心拍変化で計測する技術を情報科学芸術大学院大学(小林孝浩教授:システム工学)と共同開発します。また、筋肉運動の結果として発生する心音の音響特性変化にも着目していきます。2021年4月完成を目指します。
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音、映像、そして芸術が琴線に触れる時の意識レベル向上を心拍変化で計測する技術を情報科学芸術大学院大学(小林孝浩教授:システム工学)と共同開発します。また、筋肉運動の結果として発生する心音の音響特性変化にも着目していきます。2021年4月完成を目指します。