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しろくまぱんだ

先輩の教えを守り続けている、という話

2020.06.15 00:02


おはようございます。


晴れましたねーーー!!!


ジメジメしてますが、庭の小さな菜園にパワーがみなぎるのを感じております。




さてさて。


たまにはお店のことを書いてみようかと。



美容師になって、はや10年。



10年?


いや、もっとやな。。。


こわ。。。



そんなんどうでもええんです。

そうそう。美容師になって約10年。



しろくまぱんだをオープンするまで、たくさんの先輩方のお世話になってきました。


もちろん、それと同じくらい、たくさんの後輩ちゃんにも、教えられることが多くありました。



現在、一人でヨッコイショー、と頑張ってますが、

彼らに教えていただいた、数々の「素敵な美容師さん」になれるためのアドバイスを、

今も私なりに続けています。


その中から、特に気をつけていることをご紹介しようかと。

そして、お店だけでなく、お家でも実践しようかと(ここに書いて、自分を奮起させる作戦)



まずは








鏡のくもりは心のくもり



鏡はいつも、ピカピカにしてます。

まぁ、当たり前といえば当たり前ですが。

そらそうです。

くもった鏡の美容室なんてありえまへん。




続きまして




あらゆる場所の「水」を溜めない。


特に、鉢植えのお皿には、水を溜めないようにしています。


なので、お水をあげるときには、こうしてお皿から外してダバダバにあげています。

小ぶりな子は、流し台でダバダバです。


お手洗い、シャンプー台、と、美容室に「水」は欠かせませんが、淀んだお水を可能な限り抹殺しています。


虫とか。虫とか。虫とか。を、寄せ付けません。

ついでに、なんとなく、風水的にもいい気がします(知らんけど)



続きまして




これも、当然といえば当然であります。


お手洗いはピカピカに。




まだまだありますが、特に気をつけていることを書いてみました。





なんかちょっと真面目な内容になっちゃったので




昨日行った、素敵なお店の、ちょっといい写真を貼り付けときます(撮影:父)



激ウマでした。


この話はまた明日(明日もブログを書くぞぅ、という自己暗示)




おしまい