徒然なる記16 2020年6月16日
2020.06.16 12:53
昨日の温泉ネタがかなり好評だった。
温泉にはまったのは、学生時代です。
学生時代過ごしたのは、大分県別府市。といえばもうお分かりですね。
自宅ではなく銭湯がお風呂というところです。
大分の県庁所在地は別府と答える人もいるとか。
毎日温泉に入ると麻痺してしまいそうです。そんな贅沢な場所でもある。
なのでコロナで銭湯が止まってもらうと非常に困るのである。
注)一部自宅に温泉がない地域もあります。
別府だけではありません。温泉県といわれるほど温泉がたくさんある。
調べると4400あるという。
納得できる。
どこまで好きなのか?
車に温泉道具をいれてました。
仕事終わったら行ってました。
そんなことを大分の人はやってます。
大分市内から車で30分圏内で別府はもちろんのこと湯布院まで行けます。
私ですが…週末はいつも温泉にいったこともありました。
自動車の免許取った理由は温泉に行きたいから。
今は直行便がありますが(現在、コロナで運休中)当時は車じゃないといけないところだったんです。
最初は軽で。これが行くだけできついです。
それから普通車に格上げになり
どんどん行く回数が多くなり
遠いでしょ?と言われても強みに近いものになっていた。
最近、どこに行っても近くに感じる。
ここ2,3年下界が35度近くなるので、避暑地で阿蘇や九重が思い浮かびいってました。
ところが、昨年夏にいくと例年は20度近くで過ごせるが、暑い年は30度いっていた。
どこへいったらいいのだろうか?
夏のお祭りが全くない
そんな体験したことのない夏がスタートした。