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「がんと生きる 言葉の処方箋」

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言>0701

2020.06.30 21:44

<がん哲学ドキュメンタリー撮影日誌 野澤和之の独り言>0701

コロナは、続くのだが、そろそろ仕事をはじめないといけないな。

と考えはじめている。貨幣経済のこの世の中、野菜と米があるだけでは

生きていけない。何しろ、税金だってお金で払わなければならない。

困ったものだ。お金はどこにあるのだろう。ヒロシマの1億5千万円とか、

議員さんたちへの一足早い、200万円とか、どこからお金がわいてくるのだろうか?でも、生活保護者へのお金は、減じられている。20億円以上ピンハされた給付金もまだ支払われていない。困ったものだねえ。