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COSME LINE

肌悩みに合わせてコントロールカラーを使い分けよう!

2020.07.05 07:33


今回はお肌悩み別にコントロールカラーを使い分けていこう思います


▪︎コントロールカラーとは?

肌の色を整えるアイテムのこと

肌の赤みやくすみといった色の悩みに対し、補色(正反対の色)を用いることで、もともとの色を打ち消す・カバーをする

ベースメイクだけでは隠しきれない肌悩みや、ベースメイクの仕上がりをより綺麗に魅せるためのものです

コントロールカラーを使いこなせば、メイクのバリエーションも増えます

▪︎グリーンで顔の赤みやニキビ跡をナチュラルにカバー

赤みなど気になるところにポイント付けをするのがおすすめ




▪︎ブルーで肌の黄味をカバーし、透明感ある肌に仕上げたい

肌へ透明感が欲しい方におすすめ

元々の肌の色が青みに方は、青白く見えるのでピンクのコントロールカラーがおすすめです




▪︎パープルで血色感や透明感を同時にゲッド

パープルは、透明感も欲しいけど血色感も譲れないという方におすすめ

イエベ・ブルベ共に相性がいいのでコントロールカラー選びで迷ったらパープルを選んでみてね




▪︎コンシーラーと二刀流目の下のクマはオレンジでカバー

日本人に1番馴染みやすいカラーであり、ヘルシーな仕上がりになります


▪︎肌に血色をプラスしたければ絶対にピンク

頬の高い位置に薄く塗るだけで血色のある、華やかな印象になります

▪︎名前

SAKURA


▪︎生年月日

非公開


▪︎血液型

O型


▪︎出身

長野県


▪︎好きな言葉

栄光


▪︎ヘアメイクで譲れないこと

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