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志村 敬太の小さな挑戦

底辺ブログ管理人シムのつぶやき#2

2020.07.07 15:05

実家でオンライン授業をしていてなんとも思っていなかったが今こうして東京でひとり暮らしをすると不便で狭くて不安なことをこの上なく感じている。

ただでさえストレスなのにコロナのせいで学校が始まるまで家から出られずほとんど寝るか何をしようか考えているだけ何もできず不安、ただ真っ黒な不安だけ。

強い人はこれぐらい我慢できる、普通、できて当たり前、と言って自分みたいな弱い人は除け者にするだろう。

やったことがないことはやったことがないから不安。

当たり前だと思うけど、世間ってやつぁそれを常識にしない。

やる前から物事に終わりを連想づけるのはよくないが、コロナのせいでネットのせいで

自分の気持ちがよくわからなくなっているのは確か。

アパートに引っ越してから不安で寝れず、食べ物もすぐに戻してしまった。

そのくせ朝になったら死ぬほど眠い。

お酒を飲んでも寝れない、誰かに相談して相手を不安にしたくない。

小説のグレイマンを読んで自分の気持ちをよく理解してくれる人を妄想して寝たふりを続けた。

ふと、外に出ようと思った。

東京、学校に行ったらOOやOOをしたい周りたいと永遠に調べていたので少し不安だが外に出た。

平気で信号無視の自転車やランニングマン

信号のない曲がり道にマックススピードで連発射撃してくる自転車キッズたち

音を垂れ流しスマホを弄る父親と土を食う園児

反応のない店員。

あぁ、楽しい場所だな。

そんな時に『死と向き合う』という紙が家に届き思った。

死ねって言っているのか?

まだ死ねない、確かに精神は死にそうだ。

でも、まだ『福満しげゆき』先生みたいに口癖で死にたいと言ってない。

先生の話を読んで共感したが、現状が少し似ていて辛い。

まだ旅立っていないのに。。。キャッチフレーズからキツイ。

不安だ。やはり慣れない。

みんなも辛いのか

自分だけ被害妄想で期待しすぎなのか

こんな物なのか

目に見えない不安ってのは



近くにあった温泉


縁切り神社という名前らしい

悪い人間関係、悪い上司や人を断ち切ってきた。

物凄い混んでたけど神様の仕分けのはやさたるや。。。


漢字違うけど炭治郎ビル

女子が選ぶ理想の男子No.1らしい