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Cynthia Roses 布と花と歌の日々

「明日の私」のために

2020.07.11 14:00

明日の事は「明日の私」が考えるから、今考えるのはやめる。

「明日の私」に任せた。



…と考えるんだよ、とあっキーに言ったら



無責任な感じがする、と言った。



なるほど、そういう見方になるのは仕方ないかな


と思った。

そこら辺をアセンションした意識(=非三次元)で捉えるなら


どう折り合うことになるかな?

と高次元に投げてみると(=考えてみると)


すぐに答えはやってきた(=思いついた)。







「明日の私」の為に、「今の私」が今出来ることを、今やる。






結局「今、ここ」で最善が起こっている、それを認識して受け止めて展開するだけだね。



「今の私」に、今出来ることが「明日の私」の助けになるかどうかは、わからない。

無駄になる可能性だってある。


が、今、「明日の私」の為にやっておこう、と「今の私」が思ったんだから、やればよい。


明日になって、明日の私がどう考えるかは明日が来てみないとわからないことだ。


明日になってみたら

「昨日(今)の私」がやったことが役立つかもしれないし、

余計な心配だったと思うかもしれないし


しかし、「昨日の私」はそうしようと思ってやっただけの話。

そんな自分を責めたり後悔したり


意味のないことなんだよね。








過去の自分の失敗を(成功も)思い返して浸るのは止めはしないけど



それ、もうどこにも存在しないから。


あ、違う。

「私」の記憶の中にだけ、存在しているんだね。



思い出し笑いってあるでしょう、あれと同じことをしてストレスを感じたり、再び傷ついたりしてしまう。



思い出さなければ傷つくことなんて無い訳なんだけど、気がつくと記憶が蘇ってきて知らないうちにその記憶の中に没入し、そして再び(というか新たに)傷つく。



これは若い頃からフラッシュバックが強かった私の

つい数ヶ月前までの状態。

しょっちゅうそんなことばかり起こっていた。苦しかった。



今はすっかり抜けたけど

振り返って、、こんな風に文章にしてみると



なかなかの変態ちゃん。(笑)



最初に書いた

明日のことは「明日の私」に任せる


これがパラレルワールドの仕組みでもあるんだけど


ここに気付いたらパサーッ、と無くなった。


24才の私は、チョー大変だったよね~

あれじゃあ会社勤めはキツいわな。



でおわり。






もう、恨むのはやめようよ。


って言い方も出来るけど、ちょっと違うんだよね~


ここんところ、言葉で説明しづらいね~。








さ、寝よ。