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 【運を動かす】月よみ師®イマクミのブログ

二度目の蟹座♋新月に仕事の定義を広げよう。

2020.07.19 07:00

生活に月を、人生にも月を

そんなメッセージをお届けしています。


MOON LIFE クリエイター

「運を動かす月よみ師®️」イマクミです。


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気まぐれブログにようこそお越し下さいました。


最近は月の満ち欠けリズムの節目のみの投稿となっております。



個人にとても変革期なんだと自覚ありなのですが、どうも想いと行動が葛藤しています。


それも込みで

流れに抗わなく生きたいと思っています。


月はいよいよ新月へ



本日7月19日(日)は昨晩月は蟹座入りしたので既に新月モードが漂っています。


なので、本来新月前日に投稿しておりますがそれよりも既に私自身は新月気分なので早めのアップとなりました。



まず今回の蟹座♋新月は二回目


そこが大きく重要ポイント。



先月の


6/21(土)の夏至と蟹座♋新月が重なる大きな季節の節目を覚えていますか?

そこから1ヶ月という時間が経ちました。



新しい次の月の満ち欠けシーズンは、


🌑7/21(火)  蟹座♋新月

🌗7/27(月)  蠍座♏上弦

🌕8/5(火)  水瓶座♒満月

🌗8/12(水)  牡牛座♉下弦



太陽☀️の季節も動きます。

7/22(水)二十四節気【大暑】

12星座5番目の獅子座♌の季節に入ります。



蟹座の季節から獅子座へ


私達の表現のシーズンが始まります。



その太陽の季節を前に、再び月は蟹座で新月🌑を念を押すように迎えます。


それだけ私達のベースが大切であり、これからの時代を生きる根っことして再度確認を促しているように思います。


蟹座♋は、



家庭

仲間

故郷、


蟹座の守護星は、月


より女性として母性愛、感情が豊か



そこにきて山羊座♑木星期が仕事の仕方を求めて来ています。


山羊座は、仕事、伝統、地位、キャリアを示すことが多いのです。



今年は自分のベースの再確認と仕事の在り方が抜本的に変わる大きな変革期にあります。


誰もが、月や星を知らなくてもコロナの件で

少なからず影響を受けています。


それを被害者意識で受け止めるのか


もっと自分らしく生きるチャンスとして

それぞれが個々が輝く時代がそこまできています。



私はそれを月よみを通して、自問自答しながら少しずつ「わたしを生きる」シンプルな在り方にシフトチェンジをしています。



答えはこれ!はないと思います。



自分で考え、感じ、その上で愛で動く‼️


その新しいスタートの時の節目、新月🌑



私は7月21日を迎える、この今からもっとシンプルになるには、何を手放す必要があるのかよく考えてみましょう。



普段なら




もちろん、家の掃除、物の断捨離大いにやってほしいこと。



でも



でも


でも



今は、それぞれに渦巻く人に見せない感情を洗いざらい書き出して、こんなにこんなことを思ってる、感じてるを明確にする。


それをして初めて気づく感情もあると思います。



私はこの数日で、


とびきり嬉しいこと


かなりショックなこと


自信になったこと


ダイナミックな出来事と感情がこんがらがって幾つもの自分と向き合っています。


その奥にいるのは、



恐れなのか


怖さなのか、


喜びなのか


めんどくさがらずに向き合ってます。




だから、あまり外に向かって急いで動く気は一切なく、

それでも大きく変わる瞬間はカウントダウンし始めているのはわかります。



どうぞ、


月が見えない新月🌑こそ

思い切り願いを太陽にぶつけられる時。


その矢が今年ラストの12月30日(水)

蟹座♋満月🌕で収穫するのを楽しみにまずは自分のスペースをしっかりつくって新月を迎えましょう。



月は巡ります。同じところをぐるぐるしないで螺旋状に上昇していくイメージで、何度も繰り返しながら【JOY】の人生をこの地球でエンジョイしましょう。



どんな人生の仕事をしますか?

どんな仲間とどんな場所で生きたいですか?



素敵な蟹座新月をお過ごし下さいませ。