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Lücas and Soul Diary

橋の上の風が心地よかった

2016.06.08 02:30

かっこよくシットして、一体ルーカスは何を見てるのか?

門が開くまで涼しそうな花の谷でひと休み。そのときルーカスには届きそうもない木の枝を揺らしてみせた。ルーカス、嬉しそうにリアクション。最初はジャンプしてみたけど、とても届かないとわかってシットして見上げてた。好奇心に溢れた表情がとてもよかった。

昨日の雨で大芝生や大池の畔りはぬかるんでいると思われ、寄らずにスルー。大芝生って名ばかりでただの草っ原やからね。芝生広場だけは、ちゃんとした芝生が敷き詰めてある。立ち寄って遊んでも大丈夫そうな状態を確認してからルーカス達を放した。

とはいっても、いつものようにダッシュさせると滑るかもしれないから今朝は離れたところには投げず、目の前でバウンドさせたり、近くに放って取ってこさせたりしただけ。

かぐらっちゃんに投げるのは、至近距離からなので、あまり走らせたくない今日のようなコンディションにはちょうどよかった。

帰りは橋の上でひと休み。冷んやりした天然のクーラーみたいな風がとても心地よかった。ルーカスの表情も気持ちよさげ。