明鏡止水行雲流水
2016.06.08 23:15
一点の曇りもない鏡、止まって静かにたたえている水の様に、邪念がなく澄み切って落ち着いた心で、 空を行く雲と流れる水の様に、物事に執着せず、淡々として自然の成り行きに任せて行動。
広電本社前電停で信号待ちしている電車の直ぐ後ろの広電本社前止まりに乗車中。
本社前止まりが電停に入ると信号待ちしていた先行電車が出発。
後発到着まで7分の標示。
相変わらずの不感症な広電様。
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一点の曇りもない鏡、止まって静かにたたえている水の様に、邪念がなく澄み切って落ち着いた心で、 空を行く雲と流れる水の様に、物事に執着せず、淡々として自然の成り行きに任せて行動。
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本社前止まりが電停に入ると信号待ちしていた先行電車が出発。
後発到着まで7分の標示。
相変わらずの不感症な広電様。