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愛D歯科&矯正歯科

顎関節症

2020.08.09 03:09

あなたもこんな症状でお悩みではありませんか?

口を開けにくい

長時間ほおづえをついていると口が開きにくくなる

あくびをした後にあごが痛くて口を開けにくくなる

口を開けるときに痛みがある

歯ぎしり用のマウスピースをするとあごが痛くなる

グミやせんべいを食べると顎が痛くなる

片側の歯で噛んでいると同側のあごが痛くなる

ストレスで顎の痛みが強くなった気がする

口を開けるときに音がする

子どもの頃から顎の音をさせて遊ぶ癖がある

じっとしても顎が痛い

側頭部、こめかみの周りに頭痛がある

口を開閉するとパキパキ鳴る

どうも歯軋りをする癖がある気がする

口を開けたり閉じたりするとあごが痛む

顎ごを動かすと音がする

顎関節症です。

顎関節症には、様々な型があります。

最も多い症状が、筋-筋膜疼痛性の症状です。

顎関節機能障害は、外傷や病変など多くの問題により起こりますが、

顎関節の問題は大半は口呼吸と筋機能悪習癖を伴います。

多くの従来の治療法はこの点を見落としてます。

つまり、顎関節症の治療には、口呼吸と悪習癖の改善が必要なのです。


自宅にてマウスピース(医療用シリコン使用:オーストラリア製、医療機器TMJBDS®)使用。

同様に、自宅にて頭頚部の筋-筋膜マッサージ(補助として、幹細胞培養液使用のファイスマスク使用)

必要あるいは希望があれば、噛み合わせの治療、矯正歯科治療などがあります。